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アンジェス(4563)・施策再掲

CIN治療ワクチンの森下仁丹への再許諾

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2再掲FY2016-Q3再掲FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 420172018: 12018
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CIN治療ワクチンの森下仁丹への独占再許諾1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「本開発品については、当社が保有する権利を森下仁丹株式会社に独占的に再許諾する契約を平成28年12月に同社と締結し、本開発品の開発主体は当社から森下仁丹株式会社に移管されました。今後は商業化時のロイヤリティを受け取ります。」

    CIN治療ワクチンについて森下仁丹への独占的再許諾契約と開発主体の移管を再確認し、将来は商業化時のロイヤリティを受け取る方針を示している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本開発品については、当社が保有する権利を森下仁丹株式会社に独占的に再許諾する契約を平成28年12月に同社と締結し、本開発品の開発主体は当社から森下仁丹株式会社に移管されました。今後は商業化時のロイヤリティを受け取ります。」

    森下仁丹への独占的再許諾契約、開発主体の移管、商業化時のロイヤリティ受領方針を再確認している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本開発品については、当社が保有する権利を森下仁丹株式会社に独占的に再許諾する契約を平成28年12月に同社と締結し、本開発品の開発主体は当社から森下仁丹株式会社に移管されました。今後は商業化時のロイヤリティを受け取ります。」

    森下仁丹への独占的再許諾契約、開発主体の移管、商業化時のロイヤリティ受領方針を再確認している。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本開発品については、当社が保有する権利を森下仁丹株式会社に独占的に再許諾する契約を平成28年12月に同社と締結し、本開発品の開発主体は当社から森下仁丹株式会社に移管され、今後は商業化時のロイヤリティを受け取ります。」

    森下仁丹への独占的再許諾契約と開発主体の移管を再確認している。
  5. FY2016前進有価証券報告書

    「本開発品については、当社が保有する権利を森下仁丹株式会社に独占的に再許諾する契約を平成28年12月6日に同社と締結し、同日発表いたしました。当社は同社から契約一時金を受領しており、今後商業化時のロイヤリティを受け取ります。同契約により、本開発品の開発主体は当社から森下仁丹株式会社に移管されます。」

    CIN治療ワクチンについて森下仁丹への独占的再許諾契約を平成28年12月6日に締結し、契約一時金を受領するとともに開発主体を移管した。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「本開発品について当社が保有する権利を平成28年6月に、森下仁丹株式会社に独占的に再許諾することを同社と基本合意いたしました。」

    CIN治療ワクチンの日米英中の権利を森下仁丹へ独占的に再許諾する基本合意を再掲している。正式契約の締結はなお将来事項として記載されている。
  7. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「本開発品について当社が保有する権利を平成28年6月に、森下仁丹株式会社に独占的に再許諾することを同社と基本合意いたしました。」

    CIN治療ワクチンについて、日米英中の権利を森下仁丹へ独占的に再許諾する基本合意に至った。
一緒に動いた変遷

「新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達2回
  3. 2Vical社への追加出資によるDNAワクチン基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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