中京医薬品(4558)・施策前進直近の決算(2026-11-05)では「再掲」
販売価格等の適正化による収益性改善
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-11-05。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原材料・仕入先値上げに伴う販売価格改定129社が書いているテーマ・逆風23社・追い風108社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「小売部門においては、仕入・原料コスト等の増加という厳しい環境に対応するため、販売価格等の適正化を実施し、収益性の改善に努めました。」
仕入・原料コスト上昇への対応として販売価格等の適正化を実施し、収益性改善に取り組んだ。 - 2026-05-13前進決算
「仕入・原料コスト等の増加という厳しい環境に対応するため、販売価格等の適正化を実施し、収益性の改善に努めました。」
販売価格等の適正化を実施し、収益性改善の施策として進展を記載している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「小売部門においては、仕入・原料コスト等の増加という厳しい環境に対応するため、販売価格等の適正化を実施し、収益性の改善に努めました。」
仕入・原料コスト等の増加への対応として、販売価格等の適正化を実施する施策を初めて独立したテーマとして記載している。