2020年9月期開始の新中期経営計画の策定・公表
FY2019に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「富士製薬工業グループが経営理念である「成長」と「貢献」のサイクルをより一層循環させ、将来にわたって価値を生み出し続ける姿として、「長期ビジョン2035」を策定し、長期ビジョン2035を実現するために、これからの5年間で、「女性医療での貢献拡大」「バイオシミラー事業による貢献拡大」「グローバルCMO 事業による収益貢献」「次の成長ドライバーの仕込み・見極め」の4つの成長戦略とそれを支える経営基盤の強化として「人財の強化」「組織機能の高度化」「デジタルの推進」の3つの施策を中期経営計画として進めております。」
2024年9月期を終期とする従来の中期経営計画の後継として、長期ビジョン2035と今後5年間の新たな中期経営計画の方向性を示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「最終年度となりました本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米市場での事業推進、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」
2020年9月期開始の新中期経営計画が最終年度に入ったことと、計画の主要な成長シナリオを継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を ”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、中期経営計画を策定しております。」
中期経営計画を2030年ビジョン実現に向けた2024年9月期までの行程表と位置づける説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を ”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、中期経営計画を策定しております。」
中期経営計画を2030年ビジョン実現に向けた2024年9月期までの行程表と位置づける説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を ”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、中期経営計画を策定しております。」
中期経営計画を2030年ビジョン実現に向けた2024年9月期までの行程表と位置づける説明を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2030年ビジョンの実現を確実なものとするため、2024年9月期を終期とする5ヵ年の中期経営計画「Fujiらしくをあたらしく」を定めました。」
新中期経営計画を2030年ビジョン実現に向けた2024年9月期までの計画として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」
中期経営計画「Fujiらしくをあたらしく」の対象領域、ASEAN・北米への参入およびパイプライン拡充を継続して記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、新たな中期経営計画を策定いたしました。本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」
新中期経営計画「Fujiらしくをあたらしく」を2030年ビジョン実現のための2024年9月期までの行程表と位置づける説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2030年ビジョンの実現を確実なものとするため、2024年9月期を終期とする5ヵ年の中期経営計画「Fujiらしくをあたらしく」を定めました。」
新中期経営計画を正式に定め、2030年ビジョン実現に向けた2024年9月期までの計画として位置づける説明を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、新たな中期経営計画を策定いたしました。」
新中期経営計画を2030年ビジョン実現のための2024年9月期までの行程表と位置づける説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、新たな中期経営計画を策定いたしました。」
策定済みの新中期経営計画について、2030年ビジョンを実現するための2024年9月期までの行程表としての位置づけを継続して記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、新たな中期経営計画を策定いたしました。本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」
策定済みの新中期経営計画「Fujiらしくをあたらしく」と、2024年9月期を中間地点とする2030年に向けた成長シナリオを継続して記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2024年9月期を終期とする5ヵ年の中期経営計画「Fujiらしくをあたらしく」を定めました。中期経営計画においては、注力分野である女性医療領域での地位向上、持続可能な造影剤事業への進化、バイオシミラー事業の確立、海外事業の強化、そしてそれらを支える経営基盤の確立を、成長シナリオと捉えております。」
策定中・公表予定だった新中期経営計画について、計画を正式に定め、終期と成長シナリオを具体的に示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年9月期からスタートする中期経営計画は、2019年10月に社長に就任した岩井孝之の長期ビジョンに基づき現在策定中であり、2020年9月期上半期の決算発表時に公表予定です。」
2015年9月期からの中期経営計画終了後の新計画について、新社長の長期ビジョンに基づき策定中で、2020年9月期上半期に公表予定と初めて記載している。