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キッセイ薬品工業(4547)・施策前進

コア領域への研究開発投資と新薬創出の加速

FY2016に初出。38回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1その他FY2020-Q1 – FY2022-Q1その他FY2023-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、16,328百万円です。」

    中間期の研究開発費は16,328百万円となり、前年同期の7,091百万円から大幅に増加した。研究開発投資の実績が拡大している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は創薬研究開発型企業として持続的成長を図るため、低分子にフォーカスした創薬研究体制を一層強化し、創薬テーマをスピーディーかつ継続的に臨床開発ステージに進めること及び、領域戦略に合致したライセンス活動により製品ポートフォリオの拡充を図っています。なお、研究開発費の総額は12,752百万円です。」

    低分子創薬とライセンス活動を継続する方針のもと、医薬品事業の研究開発費は127億52百万円となり、前年度から増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、7,091百万円です。」

    研究開発費は前年同期の4,499百万円から7,091百万円へ増加し、中間期ベースの研究開発投資が拡大した。
  4. FY2024年間研究開発費減少有価証券報告書

    「当社は、創薬研究開発型企業として持続的成長を図るため、低分子にフォーカスした創薬研究体制を一層強化し、創薬テーマをスピーディーかつ継続的に臨床開発ステージに進めること及び、領域戦略に合致したライセンス活動により製品ポートフォリオの拡充を図っています。なお、研究開発費の総額は9,323百万円です。」

    低分子創薬とライセンス活動を継続する一方、医薬品事業の研究開発費は9,323百万円、グループ全体では9,474百万円となり、前年度から減少した。
  5. FY2024-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、4,499百万円です。」

    上期研究開発費は4,499百万円となり、前年同期の5,200百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  6. FY2024-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、2,201百万円です。」

    四半期研究開発費は2,201百万円となり、前年同期の2,425百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  7. FY2023-Q3第3四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、7,643百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は7,643百万円となり、前年同期の7,806百万円から減少した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、5,200百万円であります。」

    上期研究開発費は5,200百万円となり、前年同期の4,168百万円から増加した。研究開発投資の実績額に具体的な増加が現れている。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、2,425百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費は2,425百万円となり、前年同期の2,392百万円から増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、創薬研究開発型企業として持続的成長を図るため、低分子にフォーカスした創薬研究体制を一層強化し、創薬テーマをスピーディーかつ継続的に臨床開発ステージに進めること及び、領域戦略に合致したライセンス活動により製品ポートフォリオの拡充を図っております。なお、研究開発費の総額は10,239百万円であります。」

    低分子に重点を置く研究体制の強化とライセンス活動を継続し、医薬品事業の研究開発費は102億3,900万円、グループ全体では103億6,300万円となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、7,806百万円となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は7,806百万円となり、前年同期の6,422百万円から増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、4,168百万円であります。」

    上期研究開発費は4,168百万円となり、前年同期の3,548百万円から増加した。研究開発活動への投資額に増加が現れている。
  13. FY2022-Q1四半期研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、2,189百万円であります。」

    四半期研究開発費は2,189百万円となり、前年同期の2,392百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  14. FY2021-Q3第3四半期研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、6,422百万円となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は6,422百万円となり、前年同期の8,053百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  15. FY2021-Q2上期研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、3,548百万円となりました。」

    上期研究開発費は3,548百万円となり、前年同期の5,059百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  16. FY2021-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、1,720百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況のセグメントごとの変更内容は次のとおりです。 医薬品事業における研究開発の状況につきましては、引き続き各テーマの研究開発を推進し、開発段階のステージアップを図っております。」

    研究開発活動を継続する一方、四半期研究開発費は1,720百万円となり、前年同期の2,392百万円から減少した。
  17. FY2020年間研究開発費減少・低分子集中有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 10,767 百万円(売上高比17.0%)であります。…医薬品事業では、創薬研究開発型企業として持続的成長を図るため、低分子にフォーカスした創薬研究体制を一層強化し、創薬テーマをスピーディーかつ継続的に臨床開発ステージに進めること及び、領域戦略に合致したライセンス活動により製品ポートフォリオの拡充を図っております。」

    研究開発費は前年度の15,711百万円から10,767百万円、売上高比17.0%へ減少した一方、低分子にフォーカスした研究体制の強化とライセンス活動によるポートフォリオ拡充を掲げた。
  18. FY2020-Q3第3四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、8,053百万円となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は80億5,300万円となり、前年同期の124億2,800万円から減少した。
  19. FY2020-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、5,059百万円となりました。」

    上期研究開発費は50億5,900万円となり、前年同期の63億200万円から減少した。研究開発投資額に変化が現れている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、2,392百万円であります。」

    四半期に23億9,200万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は15,711百万円(売上高比21.7%)であります。」

    研究開発費は前年度の141億79百万円から157億11百万円へ増加し、売上高比21.7%となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、124億2千8百万円となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は124億2,800万円となり、前年同期の110億4,500万円から増加した。
  23. FY2019-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、63億2百万円となりました。」

    研究開発費は63億200万円となり、前年同期の82億4,600万円から減少した。研究開発投資の実績額に変化が現れている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、27億3千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況のセグメントごとの変更内容は、次のとおりであります。」

    四半期に27億3,300万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 141億7千9百万円 (売上高比19.2%)であります。」

    研究開発費は141億7,900万円、売上高比19.2%となり、前年度の138億7,700万円から増加した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、110億4千5百万円であります。」

    研究開発費は110億4,500万円となり、前年同期の98億3,400万円から増加した。研究開発投資が具体的に進展している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、82億4千6百万円となりました。」

    研究開発費を82億4,600万円計上した。前年同期の64億8,100万円から増加しており、研究開発投資が進展している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、47億7千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況のセグメントごとの変更内容は、次のとおりであります。」

    当四半期に47億7,000万円を研究開発へ投じ、研究開発投資を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当グループの中核である医薬品事業では、経営ビジョンである「世界の人びとの健康に貢献できる独創的な医薬品を開発し提供する創薬研究開発型企業を目指す」の実現のため、研究開発におけるコア領域を定め、積極的に研究開発投資を行うことにより、新薬創出と開発の加速を図っております。…当連結会計年度の研究開発費の総額は138億7千7百万円(売上高比19.4%)であります。」

    コア領域への研究開発投資を継続し、新薬創出と開発の加速を図っている。年間研究開発費は138億7,700万円、売上高比19.4%と記載されている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、98億3千4百万円であります。」

    第3四半期累計期間に98億3千4百万円を研究開発に投じ、研究開発投資を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、64億8千1百万円であります。なお、引き続き各テーマの研究開発を推進し、開発段階のステージアップを図っております。」

    研究開発費を計上し、各研究開発テーマの推進と開発段階のステージアップを継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当グループ全体の研究開発費の総額は、29億2千9百万円であります。研究開発の状況につきましては、引き続き各テーマの研究開発を推進し、開発段階のステージアップを図っております。」

    四半期の研究開発費を示し、各テーマの研究開発と開発段階のステージアップを継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当グループの中核である医薬品事業では、経営ビジョンである「世界の人びとの健康に貢献できる独創的な医薬品を開発し提供する創薬研究開発型企業を目指す」の実現のため、研究開発におけるコア領域を定め、積極的に研究開発投資を行うことにより、新薬創出と開発の加速を図っております。」

    当連結会計年度の研究開発費は141億6百万円、売上高比19.8%である。
一緒に動いた変遷

「独自性・競争優位性を持つ製品ポートフォリオの充実・強化」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161616151513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自性・競争優位性を持つ製品ポートフォリオの充実・強化16回
  3. 2開発テーマの効率的な臨床試験推進と早期承認取得16回
  4. 3開発パイプラインと外部提携を通じた新薬創出16回
  5. 4海外展開の推進と海外収益基盤の安定化15回
  6. 5安定配当と収益に応じた利益配分15回
  7. 6創製品の技術導出によるグローバル市場への進出13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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