ESG・無形資産を含むマテリアリティの特定
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-25。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。48社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- 2026-05-25再掲株主総会
「2025年4月から経営計画・事業計画とサステナビリティ重要課題を一体化するとともにマテリアリティを見直し、さらに各マテリアリティを企業価値の向上につなげるためのKPI(非財務目標)を設定しました。」
H.U.2030と連動する6つのマテリアリティおよび非財務目標の運用を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「経営計画・事業計画とサステナビリティ重要課題を一体化するのを機にマテリアリティの大幅な見直しを行いました。」
従来の17のマテリアリティから、H.U.2030と連動する6つのマテリアリティおよび各KPIへ枠組みを大幅に見直した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般も対象に含め、中長期的な企業価値に影響を与える要素として17のマテリアリティ(重要課題)を定義しています。」
ESGと無形資産全般を対象とする17のマテリアリティの枠組みを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般も対象に含め、中長期的な企業価値に影響を与える要素として17のマテリアリティ(重要課題)を定義しています。」
ESGに加え、顧客資産、知的資産、ブランド等の無形資産を含む17のマテリアリティを対象とする枠組みを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般も対象に含め、中長期的な企業価値に影響を与える要素として17のマテリアリティ(重要課題)を定義しています。」
ESGに加え、顧客資産・知的資産・ブランド等の無形資産を含む17のマテリアリティを定義する枠組みを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な企業価値に影響を与える要素を、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般を対象として、マテリアリティ(重要課題)を定義しています。」
ESGと無形資産全般を対象とするマテリアリティの枠組みを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な企業価値に影響を与える要素を、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般を対象として、マテリアリティ(重要課題)を定義しています。」
ESGに加え、顧客資産、知的資産、ブランド等の無形資産を対象とするマテリアリティの枠組みを継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な企業価値に影響を与える要素を、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般を対象として、マテリアリティ(重要課題)を定義しています。」
2021年に改定したマテリアリティとして、ブランドマネジメント、カスタマーリレーション、知的財産・イノベーション、精度管理・品質、気候変動、循環型社会、人権、ダイバーシティ、レジリエンス、情報セキュリティ等を列挙している。