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扶桑薬品工業(4538)・リスク顕在化

有価証券・不動産の価格変動リスク

FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2022 – FY2024-Q1顕在化FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
有価証券・不動産等の時価変動・減損リスク73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風0社

扶桑薬品工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。50社中23社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1」

    当事業年度に投資有価証券評価損1百万円を計上し、有価証券価格変動リスクに伴う損失の発生を記載している。
  2. 2026-05-12顕在化決算

    「投資有価証券評価損 - 1」

    当事業年度に投資有価証券評価損1百万円を計上した。
  3. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1」

    当中間会計期間に投資有価証券評価損1百万円を特別損失として計上し、有価証券価格変動リスクに伴う損失が発生した。
  4. FY2024顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 119」

    当事業年度に投資有価証券評価損119百万円を計上し、有価証券価格変動リスクが損失として発生した。
  5. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 110」

    当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損1億10百万円を特別損失として計上し、有価証券価格の変動リスクに伴う損失が発生した。
  6. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 101」

    当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損1億01百万円を計上しており、有価証券価格の変動リスクが損失として発生した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券等の価格変動を含む主要リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券等の価格変動を含む主要リスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、有価証券などの価格変動リスクのあるものを保有しており、これらの価格が下落した場合、投資有価証券評価損が発生する可能性があります。」

    有価証券の価格下落による投資有価証券評価損リスクを継続して記載している。不動産への言及は引き続きない。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「当社は、有価証券などの価格変動リスクのあるものを保有しており、これらの価格が下落した場合、投資有価証券評価損が発生する可能性があります。」

    従来の有価証券・不動産の価格変動リスクから、不動産への言及がなくなり、有価証券の評価損リスクに絞って記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む主要リスクについて、重要な変更がないとしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む主要リスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2020顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 42」

    当事業年度に投資有価証券評価損42百万円を計上しており、有価証券の価格変動リスクに伴う損失が通期でも発生した。
  14. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 35」

    第3四半期累計期間に投資有価証券評価損35百万円を特別損失として計上しており、有価証券の価格変動リスクに伴う損失が引き続き発生している。
  15. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 39」

    当第2四半期累計期間の損益計算書に投資有価証券評価損39百万円を特別損失として計上しており、有価証券の価格変動リスクが損失として発生している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、有価証券、不動産などの価格変動リスクのあるものを保有しており、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    有価証券・不動産の価格変動リスクを継続して記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、有価証券、不動産などの価格変動リスクのあるものを保有しており、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    有価証券・不動産の価格変動リスクを継続して記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、有価証券、不動産などの価格変動リスクのあるものを保有しており、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    有価証券・不動産の価格変動リスクを継続して記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・不動産の価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    前事業年度に記載したリスクについて重要な変更がないと記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、有価証券、不動産などの価格変動リスクのあるものを保有しており、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    保有する有価証券・不動産の価格変動が経営成績・財政状態に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

「製造物責任法・訴訟リスク」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42★12
  1. ★この変遷
  2. 1製造物責任法・訴訟リスク4回
  3. 2国内景気・海外経済の先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
扶桑薬品工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「顕在化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有価証券・不動産の価格変動リスク|扶桑薬品工業(4538)の変遷 | Komori