安定的・継続的な株主還元
FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社の経営環境、業績、財務状況、株主還元性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、連結配当性向40%以上を目安に安定的な配当を継続して実施していく配当方針としております。」
連結配当性向の目安を従来の30%以上から40%以上へ引き上げた。当期の年間配当は1株当たり110円、連結配当性向は46.2%となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年5月22日開催の取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が保有する当社株式に対する配当金10百万円が含まれております。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、2025年3月期末配当として1株当たり53円50銭、当中間配当として1株当たり55円を実施・決議している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年5月22日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,541百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・50円50銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり50円50銭、総額15億41百万円の期末配当を実施している。また、中間配当は1株当たり40円50銭、総額12億37百万円と決議している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2022年4月に開始した現中期経営計画において、当社の経営環境、業績、財務状況、株主還元性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、連結配当性向30%以上を目安に安定的な配当を継続して実施していく配当方針としております。」
連結配当性向30%以上を目安とする安定配当方針を継続し、年間配当は1株当たり81円、連結配当性向は30.2%となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の臨時取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議し配当を行っております。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,006百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・30円50銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり30円50銭、総額10億6百万円の中間配当を実施した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し配当を行っております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,187百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・36円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり36円、総額11億87百万円の配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2022年4月に開始した現中期経営計画において、当社の経営環境、業績、財務状況、株主還元性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、連結配当性向30%以上を目安に安定的な配当を継続して実施していく配当方針に変更しております。」
連結配当性向30%以上を目安とする安定配当方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり59円、連結配当性向は30.2%となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・758百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・23円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり23円、総額7億58百万円の中間配当を決議している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営上の重要課題の一つと考えており、当社の経営環境、業績、財務状況、株主還元性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、連結配当性向30%以上を目安に安定的な配当を継続して実施していくことを基本方針といたします。」
従来の前期1株当たり配当額と同水準とする安定配当方針から、次期以降は連結配当性向30%以上を目安とする方針へ利益配分の基準を再整理している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議し配当を行っております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・692百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・21円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり21円、総額6億92百万円の中間配当を実施した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年12月17日開催予定の臨時株主総会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が保有する当社株式に対する配当金4百万円が含まれております。」
2020年9月30日を基準日とする配当について、総額6億92百万円、1株当たり21円の実施予定を記載しており、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・717百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・43円50銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり43円50銭、総額7億17百万円の配当を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・668百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・40円50銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり40円50銭、総額6億68百万円の中間配当を決議した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・709百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・43円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり43円、総額709百万円の配当を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つと考えており、当社の経営環境、業績、財務状況、株主還元性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案し、長期的な視野に立ち、業績に大幅な変動がない限り、原則として、前期の1株当たりの配当金額と同水準の安定的な配当を実施して行くことを基本方針としております。」
安定的・継続的な配当方針を再確認し、当期は記念配当を含む年間配当81円、連結配当性向33.6%を実施している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議し配当を行っております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・626百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・38円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり38円、総額6億26百万円の中間配当を実施した事実を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり38円、総額626百万円の中間配当を決議している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり38円、総額625百万円の配当を実施している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議し配当を行っております。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり33円、総額5億43百万円の中間配当を実施している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり33円、総額5億43百万円の中間配当を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年4月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、当四半期に1株当たり33円、総額5億24百万円の配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業績に大幅な変動がない限り、原則として、前期の1株当たりの配当金額と同水準の安定的な配当を実施して行くことを基本方針としております。」
安定配当方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり66円、連結配当性向は24.4%となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議し配当を行っております。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり33円の中間配当を実施した事実を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、当期中間配当を1株当たり33円、総額507百万円と決議した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年4月27日開催の取締役会決議に基づき、普通株式について配当金の総額769百万円、1株当たり配当額35.00円の配当金を支払いました。」
安定的・継続的な株主還元方針のもと、1株当たり35円の配当を実施した事実を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つと考え、業績の伸長に合わせ、配当性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、長期的な視野に立ち、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本方針とし、連結配当性向35%以上を目標として実施してまいりました。」
当期は年間配当66円、連結配当性向35.2%と記載し、次期からは業績に大幅な変動がない限り前期の1株当たり配当金額と同水準とする方針への変更も記載している。