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塩野義製薬(4507)・目標2025年度KPI実績の確定・一部未達

STS Phase 1の売上・利益・海外展開・株主還元KPI

FY2020に初出。8回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2022再定義FY2023その他FY2024後退FY20252020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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STS2030による成長・海外展開・株主還元KPIの達成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262025年度KPI実績の確定・一部未達有価証券報告書

    「売上収益 4,997億円 5,300億円 8,000億円」「海外売上高 CAGR(ロイヤリティー収入を除く) 15.2%」「EBITDA 1,877億円 1,960億円 -」「ROE 13.5% 14%以上 -」

    STS2030 Revisionの2025年度KPIについて、売上収益4,997億円、EBITDA1,877億円、ROE13.5%等の実績を開示した。売上収益、EBITDA、ROEは目標を下回った一方、EPSは241.11円、DOEは4.0%となった。
  2. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「結果として、売上収益全体では、5期連続の増収となる見通しです。」

    2027年3月期について、売上収益700,000百万円、営業利益220,000百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益210,000百万円を予想し、次期の成長継続を示した。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「2025年度の売上収益目標を5,500億円から5,300億円へ、EBITDA目標を2,000億円から1,960億円へと修正いたしました。また、海外売上高CAGRについては、エンシトレルビルのグローバル展開が本格化する2026年度以降を見据え、改めて設定する予定です。」

    STS2030 Revisionの2025年度目標について、売上収益とEBITDAの数値目標を引き下げ、海外売上高CAGRを再設定予定とした。
  4. FY2024STS2030 Revisionの2023年度実績を開示有価証券報告書

    「売上収益 4,351億円 5,500億円 8,000億円」「海外売上高 CAGR(ロイヤリティー収入を除く) 17.4% 50%(2022年度を起点とする) 15%(2025年度を起点とする)」「EBITDA 1,887億円 2,000億円 ―」「EPS 558.51円 600円以上 ―」「DOE 4.0% 4% ―」「ROE 13.9% 14%以上 ―」

    STS2030 Revisionについて、2023年度実績として売上収益4,351億円、海外売上高CAGR17.4%、EBITDA1,887億円、EPS558.51円、DOE4.0%、ROE13.9%を開示した。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「STS2030 Revisionでは、達成すべき財務経営指標として3つの成長性指標と3つの株主還元指標を設定しました。」「売上収益 4,500億円 5,500億円 8,000億円」「海外売上高 CAGR(ロイヤリティー収入を除く) 50%(2022年度を起点とする) 15%(2025年度を起点とする)」「EBITDA 1,670億円 2,000億円」「EPS 530円以上 600円以上」「DOE 4.0% 4%」「ROE 13.5%以上 14%以上」

    STS2030 Phase1のKPI体系からSTS2030 Revisionへ移行し、2023年度・2025年度・2030年度の売上収益、海外売上高CAGR、EBITDA、EPS、DOE、ROEの新目標を設定した。
  6. FY20222021年度KPIの詳細実績を開示有価証券報告書

    「売上収益 3,351億円 4,000億円 5,000億円 6,000億円」「コア営業利益 1,106億円 1,200億円 1,500億円 2,000億円」「コア営業利益率 33.0% 30%以上 30%以上 -」「海外売上高比率 22.3% 25%以上 50%以上 -」「自社創薬比率 73% 60%以上 60%以上 -」「EPS 378.75円 370円以上 480円以上 -」「DOE 3.8% 4%以上 4%以上 -」「ROE 12.5% 13%以上 15%以上 -」」

    2021年度実績について、売上収益、コア営業利益、海外売上高比率、DOE、ROEは目標未達となった一方、コア営業利益率、自社創薬比率、EPSは2022年度目標を上回った。
  7. FY20212020年度KPIの一部未達・一部達成を開示有価証券報告書

    「売上収益は、前述の通りCOVID-19の拡大や為替変動等の理由により、大幅な未達となりました。コア営業利益に関する指標につきましても、売上収益の減少並びに研究開発や新規事業への積極投資により、いずれも未達となりました。株主還元指標であるEPS、DOE及びROEにつきましては、ヴィーブ社からの配当金収入やシオノギ渋谷ビル再開発に伴う交換益の発生、期末配当の増加、約500億円の自己株式の取得等が寄与し、いずれも目標を達成しております。」

    STS Phase 1の2020年度KPIについて、売上収益・コア営業利益は未達、EPS・DOE・ROEは達成と評価結果を開示した。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「2024年度に向けて増収を継続し、HIV製品のパテントクリフを乗り越える上で必要十分なR&D投資を行いながら、コア営業利益率30%以上を堅持することを目指しております。」「売上収益 3,235億円 4,000億円 5,000億円 6,000億円」「コア営業利益 1,103億円 1,200億円 1,500億円 2,000億円」「海外売上高比率 13.7% 25%以上 50%以上」「自社創薬比率 60%以上 60%以上 60%以上」「DOE 4%以上 4%以上 4%以上」「ROE 12.5%以上 13%以上 15%以上」」

    STS Phase 1の2020・2022・2024年度および2030年度の成長性・株主還元KPIを、売上収益、コア営業利益、利益率、海外売上高比率、自社創薬比率、EPS、DOE、ROEで設定した。
一緒に動いた変遷

「個人が生き生きとした社会創りへの貢献」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1個人が生き生きとした社会創りへの貢献2回
  3. 2特許保護・権利侵害・特許満了リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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