住友ファーマ(4506)・目標再掲
2033年のグローバル・スペシャライズド・プレーヤー確立
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
6記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル中堅製薬企業への企業変革9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「これにより、2033年に「グローバル・スペシャライズド・プレーヤー」の地位を確立することを目指します。」
2033年にグローバル・スペシャライズド・プレーヤーを確立する長期目標を、中期経営計画2027の上位目標として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバル・スペシャライズド・プレーヤーを2033年の目指す姿として掲げています。」
2033年にグローバル・スペシャライズド・プレーヤーを確立する長期的な目指す姿を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2033年に「グローバル・スペシャライズド・プレーヤー」の地位を確立することを目指してまいります。」
重点3領域、医薬品・再生細胞医薬およびフロンティア事業を通じ、2033年にグローバル・スペシャライズド・プレーヤーの地位を確立する長期目標を初めて明示している。