科学の進歩を患者さんの価値に変える
FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「その強固な組織基盤のもと、当社の「組織における価値観と行動」を羅針盤とし、持続的な成長を実現するとともに、VISION「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの『価値』に変える」の実現を目指します。」
経営計画2026においても、科学の進歩を患者さんの価値に変えるVISIONを基本的な方向性として掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの『価値』に変える」というVISIONの実現に向けて、2025年度までの5カ年にわたる経営計画2021を策定しました。」
VISIONと経営計画2021を引き続き、科学の進歩を患者さんの価値へ変える基本方針として掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変える」というVISIONの実現に向けて、2025年度までの5カ年にわたる「経営計画2021」を策定しました。」
VISIONと経営計画2021の実現に向け、科学の進歩を患者さんの価値へ変える基本的な方向性を引き続き掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、VISION「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの『価値』に変える」の実現に向け、最先端の「価値」駆動型ライフサイエンス・イノベーターを目指しています。」
VISIONとして、科学の進歩を患者さんの価値に変える方向性を引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社が提供する患者さんの「価値」について、統一した定義付けを行いました。定義した「価値」は、患者さんにとって真に重要なアウトカム(治療等による臨床上の成果)を、それを提供するためにヘルスケアシステムが負担するコストで除したものです。」
従来のVISIONとして掲げていた患者さんの価値を、臨床上のアウトカムをヘルスケアシステムの負担コストで除したものとして定義し、全社で統一した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変える」ことをVISIONに掲げ、最先端の科学を追求し、患者さんに「価値」をもたらす医療ソリューションの創出を継続的に目指しています。」
科学の進歩を患者さんの価値へ変えるVISIONを引き続き経営の基本方針として掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2015年に策定したVISIONにおいて、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変える」ことを宣言しました。」
科学の進歩を患者さんの価値に変えるVISIONを、経営計画2018の実行基盤として引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が強みを有する新薬ビジネスを核として、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変えていく」取り組みを進めていきます。」
新薬ビジネスを核に科学の進歩を患者価値へ結び付けるVISIONを引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社が強みを有する新薬ビジネスを核として、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変えていく」取り組みを進めていきます。」
新薬ビジネスを核に科学の進歩を患者価値へつなげる基本方針を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が強みを有する新薬ビジネスを核として、「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変えていく」取り組みを進めていきます。」
新薬ビジネスを核に、医療の最先端と患者価値を結び付ける基本的な方向性を示している。