ゼネテック(4492)・施策前進
製造業向けIoTソリューションの開発・展開
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT予知保全・状態監視サービス16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「現在の研究開発活動は、稼働監視システムにおける新サービス開発に関する調査、および災害時位置情報自動通知システム「ココダヨ」に関する技術調査・実験であり、当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は5百万円であります。」
稼働監視システムの新サービス開発調査とココダヨの技術調査・実験を研究開発活動として実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「製造業向けIoT分野において、創立来システム開発で培ってきた通信・制御・センサーデバイス、ネットワーク、クラウド技術をベースにしたモニタリングプラットフォーム「Surve-i」を自社開発し、製造機械・設備の稼働モニタリングシステム「GCモニター」や防犯・災害対策用遠隔カメラ監視ソリューションとして販売しております。」
Surve-iを基盤としたGCモニター等の製造業向けIoTソリューションの開発・販売を継続している。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「また、従来「エンジニアリングソリューション事業」に含めていたIoT/M2Mビジネスを、事業の見直しにより、「デジタルソリューション事業」に含めることといたしました。」
IoT/M2Mビジネスを、事業の見直しによりデジタルソリューション事業へ組み入れた。 - FY2020初出有価証券報告書
「ソフトとハードの開発力により独自の製造業向けIoTソリューションを開発し、製造業向けの販売力を活用して展開し、新たなビジネスモデル開拓に挑戦する」
通信・制御・センサー・ネットワーク・クラウド技術を基盤に、モニタリングプラットフォーム「Surve-i」を自社開発している。