プラットフォーム戦略
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「インバウンド営業ステージから、より積極的な 潜在市場の獲得推進ステージにシフト 「規模追求型企業」 へスタンスを変更」
自然体のオーガニック成長を基調とする説明から、潜在市場の獲得と規模追求を重視する成長段階への変更が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後も、このシェアード・エンジニアリングを基盤技術として、主力事業であるコーポレートIT部門の業務支援事業の拡大を中心に、特化型サービスや新規事業を立ち上げ、企業としての価値の向上を図ってまいります。」
シェアード・エンジニアリングを基盤に主力事業を拡大し、特化型サービスや新規事業を立ち上げる方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後も、このシェアード・エンジニアリングを基盤技術として、主力事業であるコーポレートIT部門の業務支援事業の拡大を中心に、特化型サービスや新規事業を立ち上げ、企業グループとしての価値の向上を図ってまいります。」
シェアード・エンジニアリングによるコーポレートIT向けサービスの継続提供を通じ、企業グループとしての価値向上を図る方針を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが独自に開発した基幹技術「シェアード・エンジニアリング」によって、中堅・中小・成長企業のコーポレートIT領域で日本一の企業グループとなることを目指し、コーポレートIT部門のためのサービスを継続的に提供してまいります。」
シェアード・エンジニアリングによるコーポレートIT向けサービスの継続提供を通じて、安定的な業績拡大を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も優位に進めていくため、プラットフォーム戦略を採用し、業績拡大へ向け注力しております。当社グループが独自に開発した基幹技術「シェアード・エンジニアリング」によって、中堅・中小企業のコーポレートIT部門のためのサービスを継続的に提供しております。」
プラットフォーム戦略のもと、シェアード・エンジニアリングによる中堅・中小企業向けサービスの継続提供を業績拡大につなげる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、今後も優位に進めていくため、プラットフォーム戦略を採用し、業績拡大へ向け注力しております。具体的には、当社グループが独自に開発した基幹技術「シェアード・エンジニアリング」によって、中堅・中小企業のコーポレートIT部門のためのサービスを継続的に提供しております。」
プラットフォーム戦略を採用し、シェアード・エンジニアリングによるサービスの継続提供を業績拡大につなげる方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後も優位に進めていくため、プラットフォーム戦略を採用し、業績拡大へ向け注力しております。」
シェアード・エンジニアリングを用いた継続的なサービス提供をプラットフォーム戦略として位置づけている。