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JMDC(4483)・施策削除

調剤薬局向けシステム開発・販売と運用検証

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20252020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 12025
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調剤薬局向け業務システムの開発・販売と事業終了2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社は2025年2月20日に公開いたしました「子会社等の異動(株式譲渡)及び報告セグメントの変更に関するお知らせ」にありますとおり、当社の連結子会社であったノアメディカルシステム株式会社(以下「ノアメディカル」)の全株式を株式会社カケハシに譲渡いたしました。これに伴い、当連結会計年度において、ノアメディカルの営む調剤薬局支援に関する事業を非継続事業に分類し」

    ノアメディカルの全株式譲渡が完了し、調剤薬局支援事業が非継続事業に分類された。調剤薬局向けシステム開発・販売を継続事業として扱う記載はなくなっている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「本譲渡により、これまで行ってきた両社の取り組みを更に加速させることでより一層質の高いサービスの提供と、薬局市場において新たな旋風を巻き起こし占有率を高めてまいります。」

    ユニケソフトウェアリサーチ等の譲渡後、EMシステムズとの取り組みを加速し、サービス品質と薬局市場での占有率を高める方向を再掲している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「本譲渡により、これまで行ってきた両社の取り組みを更に加速させることでより一層質の高いサービスの提供と、薬局市場において新たな旋風を巻き起こし占有率を高めてまいります。」

    ユニケソフトウェアリサーチ等の譲渡後、EMシステムズとの取り組みを加速し、サービス品質と薬局市場での占有率を高める方向を再掲している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行っております。」

    ユニケソフトウェアリサーチ等の譲渡後の事業内容として、従来記載されていた自社調剤薬局の運営・オペレーションテストを含めず、保険薬局向けシステム開発・販売に焦点を置いている。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年6月26日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ユニケソフトウェアリサーチ及びその管理目的会社の全株式を株式会社EMシステムズに譲渡することを決議し、2023年6月30日に株式を譲渡いたしました。」

    調剤薬局向けシステム事業について、ユニケソフトウェアリサーチをEMシステムズへ譲渡した。P-CUBEブランド等の経験をEMシステムズの薬局DXの知見・開発力と融合し、サービス品質と市場占有率を高める方向へ位置づけを変更している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向け業務システムの開発・販売と、自社運営薬局を活用したオペレーションテストを再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向けシステムの開発・販売と、自社運営薬局を活用したオペレーションテストを再掲している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向け業務システムの開発・販売と、自社運営薬局を活用したオペレーションテストを再掲している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援事業では、調剤薬局向けの業務システム(レセコン、電子薬歴など)を提供し、薬剤を処方する薬剤師が必要な情報を適切に患者に提供できる環境「スマートファーマシー」の構築を目指しております。」

    調剤薬局向けシステムの提供、自社薬局でのオペレーションテスト、スマートファーマシー構築を一体の施策として再掲している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向けシステムの開発・販売と、自社運営薬局を利用したオペレーションテストを再掲している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向け業務システムの開発・販売と、自社運営薬局を活用したオペレーションテストを再掲している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症拡大による医療機関への来院控えに伴う調剤薬局への利用頻度の低下に起因する、自社で営む調剤薬局の売上減少及び顧客調剤薬局の投資抑制の影響は引き続き受けておりますが、次世代の電子薬歴レセコン一体型システム「P-CUBEn」の販売開始と、同業者が当社グループに加入した結果、前年同期比ベースでは増収となりました。」

    次世代の電子薬歴・レセコン一体型システム「P-CUBEn」の販売開始という具体的な進展を記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「調剤薬局支援セグメントは、保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向け業務システムの開発・販売と、自社運営薬局を活用したオペレーションテストを再掲している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    調剤薬局向け業務システムの開発・販売と、自社運営薬局を活用したオペレーションテストを再掲している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「現在、調剤薬局向けの業務システムをクラウド化した新商品の開発に取り組んでおります。加えて、業務システムの提供先である調剤薬局では、日々レセプトデータや薬歴データが蓄積されていることから、今後適切な手続きを経て、当社グループの他のデータベースと組み合わせることで、より付加価値の高いデータベースの構築と調剤薬局向けソリューションの開発に取り組んでまいります。」

    クラウド型新商品の開発と、薬局データを他のデータベースと組み合わせる構想を具体化している。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「調剤薬局支援事業は保険薬局に対してレセコン及び電子薬歴システムなどのシステム開発・販売事業を行う他、自らも調剤薬局を運営する中で、自社システムのオペレーションテストを実施しております。」

    保険薬局向け業務システムの提供に加え、自社運営薬局を使ったオペレーションテストを手段として示している。
一緒に動いた変遷

「契約読影医・契約医療機関の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1契約読影医・契約医療機関の拡大2回
  3. 2三事業を基盤とした増収増益2回
  4. 3新株予約権行使による株式希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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