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JMDC(4483)・施策前進

契約読影医・契約医療機関の拡大

FY2020-Q3に初出。20回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-05。

20記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q1前進FY2024 – FY20252020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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遠隔読影ネットワークの契約医師・医療機関拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、契約読影医数及び契約医療機関数が順調に増加した結果、2026年3月末時点で、契約読影医が1,255名、契約医療機関が1,665施設の規模にまで成長しております。」

    契約読影医が1,255名、契約医療機関が1,665施設へ拡大した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、遠隔読影サービスを利用する医療機関数が引き続き拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と増収との関係を再掲しているが、新たなネットワーク規模数値は示していない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月末時点で、契約読影医が1,199名、契約医療機関が1,553施設の規模にまで成長しております。」

    契約読影医が1,119名から1,199名、契約医療機関が1,419施設から1,553施設へ拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、契約読影医数及び契約医療機関数が順調に増加した結果、2024年3月末時点で、契約読影医が1,119名、契約医療機関が1,419施設の規模にまで成長しております。」

    遠隔読影ネットワークが契約読影医1,119名、契約医療機関1,419施設へ拡大した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、遠隔読影サービスを利用する医療機関数が引き続き拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と増収との関係を再掲しているが、新たなネットワーク規模数値は示していない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、遠隔読影サービスを利用する医療機関数が引き続き拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と増収との関係を再掲しているが、新たなネットワーク規模数値は示していない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、遠隔読影サービスを利用する医療機関数が引き続き拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と増収との関係を再掲しているが、新たなネットワーク規模数値は示していない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「契約読影医数及び契約医療機関数は順調に増加した結果、2023年3月末時点で、契約読影医が1,063名、契約医療機関が1,303施設の規模にまで成長しております。」

    契約読影医1,063名、契約医療機関1,303施設へと遠隔読影ネットワークが拡大した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、遠隔読影サービスを活用する医療機関数が拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と前年同期比増収との関係を再掲しているが、新たなネットワーク規模数値は示していない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「事業の拡大に伴い、当社グループと契約する放射線診断専門医数は当第2四半期連結累計期間で1,000名を超えており、国内最大の放射線診断専門医プラットフォームとしての地位を強化しております。」

    契約する放射線診断専門医数が当四半期累計期間に1,000名を超え、国内最大のプラットフォームとしての地位を強化したと記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、遠隔読影サービスを活用する医療機関数が拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と増収との関係を再掲しているが、新たな規模数値は示していない。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月末時点で、契約読影医が938名、契約医療機関が1,183施設の規模にまで成長しております。」

    契約読影医938名、契約医療機関1,183施設へとネットワークが拡大した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、遠隔読影サービスを活用する医療機関数が拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大と増収との関係を、前四半期と同様に説明している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、遠隔読影サービスを活用する医療機関数が拡大した結果、売上収益は前年同期比ベースで増収となりました。」

    遠隔読影サービスを利用する医療機関数の拡大を、前年同期比増収につながった具体的な進展として記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月末時点で、契約読影医が740名、契約医療機関が800施設の規模にまで成長しております。」

    契約読影医740名、契約医療機関800施設というネットワーク規模を具体的な成長実績として開示している。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、引き続き契約読影医及び契約医療機関数が成長しており」

    遠隔医療サービスの利用ネットワークについて、契約読影医と契約医療機関の増加を進展として記載している。
一緒に動いた変遷

「三事業を基盤とした増収増益」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1三事業を基盤とした増収増益9回
  3. 2健康保険組合・PePUp・企業向けデータ利活用の拡大8回
  4. 3医療機関向けサービスの拡大・強化7回
  5. 4企業買収によるデータベース・事業基盤の拡充7回
  6. 5事業機会取り込みに向けた人員増強・体制強化7回
  7. 6新株発行による借入返済と投資余力の確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMDCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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