健康保険組合・PePUp・企業向けデータ利活用の拡大
FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-05再掲業績予想の修正
「当第1四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合等の数は前年同期比で増加、利活用先である製薬企業及び保険会社等の年間取引額も堅調に推移しており、事業は拡大を続けております。PepUpの発行ID数は当第1四半期連結累計期間においても拡大を続けております。」
取引先健康保険組合等、製薬企業・保険会社等との取引、PepUp発行ID数の拡大を再確認しているが、新たな規模数値は示していない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、継続契約している取引先健康保険組合等の数が416組合から442組合へと増加し、その加入者数は1,996万人から2,076万人へと増加いたしました。また、上記の取引先健康保険組合等の組合員に対して「Pep Up」及びウェアラブル端末の導入を進めております。2026年3月末時点において取引先健康保険組合等の加入者等の803万人に対してIDを付与しており、急速にユーザー数が拡大しております。」
取引先保険者等が442組合、加入者数が2,076万人、PeP Up等のID付与数が803万人へ拡大した。ウェアラブル端末の導入も進めている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。また、当社開発の健康情報プラットフォーム「Pep Up」(ペップアップ)により、上記のヘルスビッグデータに基づいて、一人ひとりのユーザーに合わせた個別アドバイスや疾病リスク表示を行っております。Pep Upの発行ID数は当中間連結会計期間においても拡大を続けております。」
取引先健康保険組合数、製薬企業・保険会社の顧客単価、PeP Up発行ID数の継続的な拡大を再掲しているが、新たな規模数値は示していない。 - FY2025前進有価証券報告書
「継続契約している取引先健康保険組合等の数が395組合から416組合へと増加し、その加入者数は1,893万人から1,996万人へと増加いたしました。」
取引先保険者数が416組合、加入者数が1,996万人へ拡大した。また、2025年3月末時点のPeP Up発行ID数は739万人となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、継続契約している取引先保険者数が326組合から395組合へと増加し、その加入者数は1,257万人から1,893万人へと増加いたしました。また、2024年3月末時点において取引健康保険組合の加入者等の607万人に対してIDを付与しており、急速にユーザー数が拡大しております。」
取引先保険者数が395組合、加入者数が1,893万人、PeP Up等のID付与数が607万人へ拡大した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。また、当社開発の健康情報プラットフォーム「Pep Up」(ペップアップ)により、上記のヘルスビッグデータに基づいて、一人ひとりのユーザーに合わせた個別アドバイスや疾病リスク表示を行っております。Pep Upの発行ID数は当連結会計年度においても拡大を続けております。」
取引先健保数、製薬企業・保険会社の顧客単価、PePUp発行ID数が継続して拡大しているとの説明を再掲しているが、新たな規模数値は示していない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。Pep Upの発行ID数は当連結会計年度においても拡大を続けております。」
取引先健保数、製薬企業・保険会社の顧客単価、PePUp発行ID数が継続して拡大しているとの説明を再掲しているが、新たな規模数値は示していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」
取引先健保数、製薬企業・保険会社の顧客単価が前年同期比で継続増加し、事業拡大が続いているとの説明を再掲している。 - FY2023前進有価証券報告書
「継続契約している取引先健康保険組合数が299組合から326組合へと増加し、その加入者数は1,044万人から1,257万人へと増加いたしました。また、2023年3月末時点において取引健康保険組合の加入者等の541万人に対してIDを付与しており、急速にユーザー数が拡大しております。」
取引先健保数が326組合、加入者数が1,257万人、PePUp等のID付与数が541万人へ拡大した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」
取引先健保数、製薬企業・保険会社の顧客単価が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。PePUpの発行ID数も拡大を続けていると記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、当社開発の健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び保険会社での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで継続して増加しております。」
健保数、PePUp発行ID数、製薬企業・保険会社の顧客単価が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、当社開発の健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び保険会社での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで継続して増加しております。」
取引先健保数、PePUp発行ID数、製薬企業・保険会社の顧客単価が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。 - FY2022前進有価証券報告書
「継続契約している取引先健康保険組合数が274組合から299組合へと増加し、その加入者数は930万人から1,044万人へと増加いたしました。」
取引健保数が299組合、加入者数が1,044万人に拡大し、PePUp等のID発行数も2022年3月末で343万人となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、医師の学術活動を迅速に分析するクラウドサービス「ドクターナ」、健康保険組合向けの「健保財政予測支援サービス」の提供開始等、サービスの拡充にも取り組んでまいりました。」
健康保険組合向けサービスについて、「健保財政予測支援サービス」の提供開始という具体的な拡充を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、当社開発の健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び保険会社での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで継続して増加しております。」
取引先健保数、PePUp発行ID数、製薬企業・保険会社の顧客単価が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、当社開発の健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び保険会社での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで継続して増加しております。」
取引先健保数、PePUp発行ID数、製薬・保険会社の顧客単価が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、健康保険組合員向けの健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び生損保企業での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで増加しました。」
健保数、PePUp発行ID数、製薬・生損保企業の顧客単価が前年同期比で増加したとの説明を再掲している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、健康保険組合員向けの健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び生損保企業での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで増加しました。」
取引先健保数、PePUp発行ID数、製薬・生損保企業の顧客単価が、当第2四半期累計期間でも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「取引先健康保険組合数、健康保険組合員向けの健康情報プラットフォーム「PepUp」(ペップアップ)の発行ID数、製薬企業及び生損保企業での1顧客あたりの年間取引額のすべてが前年同期比ベースで増加しております。」
健保数、PePUp発行ID数、製薬・生損保企業の顧客単価について、前年同期比で増加したと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、継続契約している取引先健康保険組合数が207組合から252組合へと増加し、その加入者数は703万人から854万人へと増加いたしました。また、2020年3月末時点において取引健康保険組合の加入者等の164万人に対してIDを付与しております。」
取引健保数、加入者数、PePUp ID発行数を具体的に開示し、健保・PePUpの利用基盤拡大を進展として示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、引き続き取引先健康保険組合の拡大を行った他、健康保険組合へのPepUpの導入を進めました。また、製薬企業及び生損保企業でのデータ利活用も進み、1企業あたりの取引額も増加しており」
健康保険組合の拡大、PePUp導入、製薬企業・生損保企業でのデータ利活用について、当四半期の進展として記載している。