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JMDC(4483)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-05)では「前進」

アップセル・クロスセルによるデータ利活用サービス取引額の最大化

FY2022に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

11記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12022: 120222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」

    製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲しているが、当中間期の新たな取引額数値は示していない。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業では、製薬企業及び保険会社に対し、付加価値向上(アップセル)とデータ種類の拡充(クロスセル)による施策を講じることを通じて、取引先1企業あたりの取引額の増加に注力しております。」

    アップセル・クロスセルにより顧客1社あたり取引額を高める方針を再掲している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」

    製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲しているが、新たな取引額の数値は示していない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」

    製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲しているが、新たな取引額の数値は示していない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」

    製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業では、製薬企業及び保険会社に対し、付加価値向上(アップセル)とデータ種類の拡充(クロスセル)による施策を講じることを通じて、取引先1企業あたりの取引額の増加に注力しております。当連結会計年度においては主要取引先である製薬企業との関係では、既存顧客との1社あたり取引額が29%増加し、顧客数も24%増加いたしました。」

    アップセル・クロスセルによる取引額最大化について、製薬企業の既存顧客1社あたり取引額が29%、顧客数が24%増加した。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「「高付加価値化(アップセル)」と「データ種類の拡充(クロスセル)」を通じたデータ利活用サービスの取引額の最大化」

    既存のアドホック販売・データベース販売に加え、分析環境、コンサルティング、アプリケーション開発等によって顧客あたり取引額を高める目標を明示した。
一緒に動いた変遷

「契約読影医・契約医療機関の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約読影医・契約医療機関の拡大3回
  3. 2医療機関向けサービスの拡大・強化3回
  4. 3健康保険組合・PePUp・企業向けデータ利活用の拡大2回
  5. 4三事業を基盤とした増収増益2回
  6. 5内部留保優先・将来的な配当方針2回
  7. 6事業機会取り込みに向けた人員増強・体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMDCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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