アップセル・クロスセルによるデータ利活用サービス取引額の最大化
FY2022に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」
製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲しているが、当中間期の新たな取引額数値は示していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業では、製薬企業及び保険会社に対し、付加価値向上(アップセル)とデータ種類の拡充(クロスセル)による施策を講じることを通じて、取引先1企業あたりの取引額の増加に注力しております。」
アップセル・クロスセルにより顧客1社あたり取引額を高める方針を再掲している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」
製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲しているが、新たな取引額の数値は示していない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」
製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲しているが、新たな取引額の数値は示していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においても取引先健康保険組合数、利活用先である製薬企業及び保険会社の1顧客あたりの年間取引額はそれぞれ前年同期比ベースで継続して増加しており、事業は拡大を続けております。」
製薬企業・保険会社の1顧客あたり年間取引額が前年同期比で継続増加しているとの説明を再掲している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業では、製薬企業及び保険会社に対し、付加価値向上(アップセル)とデータ種類の拡充(クロスセル)による施策を講じることを通じて、取引先1企業あたりの取引額の増加に注力しております。当連結会計年度においては主要取引先である製薬企業との関係では、既存顧客との1社あたり取引額が29%増加し、顧客数も24%増加いたしました。」
アップセル・クロスセルによる取引額最大化について、製薬企業の既存顧客1社あたり取引額が29%、顧客数が24%増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「高付加価値化(アップセル)」と「データ種類の拡充(クロスセル)」を通じたデータ利活用サービスの取引額の最大化」
既存のアドホック販売・データベース販売に加え、分析環境、コンサルティング、アプリケーション開発等によって顧客あたり取引額を高める目標を明示した。