リーダー層の育成
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、計画的にリーダー育成を行うため、「リーダーシップパイプライン」を意識した研修制度としており、既存の教育研修制度に加え、リーダーを目指す社員に特化した研修プログラムや、現場でのマネジメント経験を積ませる仕組みを整備し、経験・スキル別に段階的な育成を行っており、組織全体のリーダー層を充実させています。」
リーダーシップパイプラインを意識した研修と現場でのマネジメント経験による段階的なリーダー育成を継続。 - 2026-03-06再掲株主総会
「これにより、若手から中堅、そして管理職へとスムーズに成長できるキャリアパスを確立し、組織全体のリーダー層を充実させてまいります。」
リーダーシップパイプライン、特化研修、現場でのマネジメント経験を通じたリーダー層育成を継続記載した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「加えて、リーダー人材の育成にも力を入れるため、前期より若手社員向けのリーダー研修を新設いたしました。研修に参加した社員は、今期より実際にリーダーにアサインされた者も多く、リーダー層が拡大しております。今期は中堅社員向けの研修制度も強化予定であり、人材の育成及びリーダーシップパイプラインの構築に力を入れてまいります。」
前期に新設した若手社員向けリーダー研修の参加者から、今期に実際のリーダーへアサインされる者が多く、リーダー層が拡大したと説明。中堅社員向け研修の強化予定も示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「加えて、若手社員の育成にも力を入れるため、当期より若手社員向けのリーダー研修を新設いたしました。自ら手を挙げた社員を対象に、研修参加および社内試験に合格した社員には来期のリーダーポジションへの優先アサインを確約し、早期にリーダー経験を積むことで将来有望な社員の発掘と会社全体のスキルの底上げ、モチベーション向上に繋げます。」
若手社員向けリーダー研修を当期から新設し、試験合格者に翌期のリーダーポジションへの優先アサインを確約する制度を具体化。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、マネジメントスキルを持ったリーダー層の育成が急務となっています。」
案件数・大型案件・ビジネスパートナーの増加を背景に、リーダー層育成を急務とする方針を継続。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これまでの教育研修制度にプラスし、リーダーを目指す社員に特化した研修及び現場でのマネジメント経験をさせる取り組み等を通して、リーダー層を充実させてまいります。」
リーダー候補者向け研修と現場でのマネジメント経験を通じたリーダー層育成を継続。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これまでの教育研修制度にプラスし、リーダーを目指す社員に特化した研修及び現場でのマネジメント経験をさせる取り組み等を通して、リーダー層を充実させてまいります。」
リーダー候補者向け研修と現場でのマネジメント経験を通じたリーダー層育成を引き続き課題とする。 - FY2019初出有価証券報告書
「これまでの教育研修制度にプラスし、リーダーを目指す社員に特化した研修及び現場でのマネジメント経験をさせる取り組み等を通して、リーダー層を充実させてまいります。」
リーダー候補者向け研修と現場でのマネジメント経験を通じて、案件拡大に対応するリーダー層を育成する。