AI CROSS(4476)・施策再定義
CXツール・収益モデル・パートナービジネスの進化
FY2024に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-04。直近の記載は2026-08-14。
8記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メッセージング・AIによるCXマーケティングソリューション化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは「Smart Work, Smart Life」をミッションとし、2025年2月14日公表の「中期経営計画 AIX2027 2025~2027(連結)」に基づき、メッセージングサービスのプラットフォーム提供から、メッセージングサービス×AIによるマーケティングソリューション提供へのモデル転換を推進しております。」
2025年2月公表の中期経営計画AIX2027(2025~2027)に基づき、メッセージングサービスのプラットフォーム提供から、メッセージング×AIによるマーケティングソリューション提供へのモデル転換を推進している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、更なる収益拡大のため、「CXツールへのSMSの進化」「レベニューモデルの進化」「パートナービジネスの更なる拡大」を推進し、他社との差別化をメッセージング×AIによるCXの変革を目指すことを「Smart AI Engagement事業」として取り組んで参ります。」
SMSをCXツールへ進化させること、収益モデルの進化、パートナービジネスの拡大を一体的に進め、メッセージングとAIによるCX変革を目指す新たな戦略の柱を示している。