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HENNGE(4475)・施策前進

教育・自治体・認証領域への新サービス展開

FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q3 – FY20222020: 12021: 120212022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
セキュリティ製品の新機能・新サービスによる事業領域拡大16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年5月 「HENNGE One for Education」にメールセキュリティ機能追加」

    教育向けサービスにメールセキュリティ機能を追加し、教育領域でのサービス展開を拡張した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、地域住民とのスムーズな双方向コミュニケーションを実現する新しい取り組みであるコミュニケーションサービス「SumaMachi (旧CHROMO)」の全国自治体への販売を継続的に実施するなど、日々、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となるサービスの研究開発を重ねております。」

    SumaMachiの全国自治体への販売と、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となる研究開発を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、地域住民とのスムーズな双方向コミュニケーションを実現する新しい取組であるコミュニケーションサービス「SumaMachi」の全国自治体への展開を模索するなど、日々、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となるサービスの研究開発を重ねております。」

    SumaMachiの全国自治体への展開を模索し、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となる研究開発を継続している。
  4. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「なお、地域住民とのスムーズな双方向コミュニケーションを実現する新しい取組であるコミュニケーションサービス「SumaMachi」の全国自治体への展開を模索するなど、日々、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となるサービスの研究開発を重ねております。」

    SumaMachiについて、前回までの「全国自治体への販売を継続」から、全国自治体への展開を「模索」するとの表現に変化している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、地域住民とのスムーズな双方向コミュニケーションを実現する新しい取組であるコミュニケーションサービス「SumaMachi」の全国自治体への販売を継続的に実施するなど、日々、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となるサービスの研究開発を重ねております。」

    SumaMachiの全国自治体への販売と、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となる研究開発を継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、地域住民とのスムーズな双方向コミュニケーションを実現する新しい取組であるコミュニケーションサービス「SumaMachi (旧CHROMO)」の全国自治体への販売を継続的に実施するなど、日々、将来のプロフェッショナル・サービス事業の基盤となるサービスの研究開発を重ねております。」

    自治体向けコミュニケーションサービスの名称をCHROMOからSumaMachiへ変更し、全国自治体への販売を継続している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「2019年6月 「HENNGE One」新ライセンス体系にて販売/2020年7月 「HENNGE One for Education」を販売/2020年8月 「CHROMO(クロモ)」を販売/2020年11月 多要素認証を実現する「HENNGE Lock」の提供開始。なお、2020年9月には、地域住民とのスムーズな双方向コミュニケーションを実現するコミュニケーションサービス「CHROMO(クロモ)」を全国の自治体を対象に販売開始いたしました。」

    教育向け、自治体向け、認証強化向けの新サービスを相次いで販売・提供開始し、既存のHENNGE One以外のサービス領域を広げている。
一緒に動いた変遷

「カスタマー・サクセスと低解約率の維持」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1カスタマー・サクセスと低解約率の維持2回
  3. 2ストック・オプションによる希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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