HENNGE(4475)・目標再掲
LTVの重視・最大化
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
6記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な株主価値及び企業価値の向上を目指すべく、主要サービスである「HENNGE One」のLTV(注1)及びARR(注2)を重要な経営指標としております。」
LTVとARRを中長期的な株主価値・企業価値向上のための重要指標として引き続き重視している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な株主価値及び企業価値の向上を目指すべく、主要サービスである「HENNGE One」のLTV及びARRを重要な経営指標としております。」
LTVとARRを中長期的な株主価値・企業価値向上のための重要指標として引き続き重視している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは重要な経営指標として、現在の当社グループの成長ドライバーであるHENNGE One事業のLTV(注)を重視しております。LTVは、ARR、売上総利益率、平均契約年数で算出されます。」
ARR、売上総利益率、平均契約年数から算出されるLTVを、HENNGE One事業の重要な経営指標として新たに明示した。