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ニイタカ(4465)・事実通期の増収増益

売上高の増加と利益の減少

FY2016に初出。40回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-13。直近の記載は2026-09-27。

40記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-09-272016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-27その他finance.yahoo.co.jp

    「株式会社ニイタカ 2027年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 証券コード: 4465 売上高: 63億3400万円 (+5.5%) 営業利益: 5億8500万円 (+0.5%) 経常利益: 6億800万円 (▲1.2%) 親会社株主に帰属する四半期純利益: 4億1500万円 (▲0.8%) 利益剰余金: 147億5459万5000円 (+1.27%)」

    2027年5月期第1四半期は売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したと報じられた。
  2. FY2026通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、洗剤および固形燃料の売上が伸長したことにより、246億1千9百万円(前期比 3.8%増)となりました。一方で利益面においては、ケミカル事業における製品売上の拡大に加え、価格改定、コスト削減等により、営業利益は21億1千8百万円(同 10.1%増)、経常利益は22億1千7百万円(同 13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億円(同 5.3%増)となりました。」

    2026年5月期は売上高246億1,900万円、営業利益21億1,800万円、経常利益22億1,700万円、親会社株主に帰属する当期純利益19億円となり、増収増益となった。
  3. FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、洗剤等が堅調に推移したことにより、121億3千9百万円(前年同期比 3.8%増)となりました。一方で利益面においては、ケミカル事業における製品売上の拡大、原価の低減等により、営業利益は11億4千4百万円(同 30.2%増)、経常利益は12億円(同 32.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益については9億1千2百万円(同 50.0%増)となりました。」

    2026年5月期中間期は、売上高が前年同期比3.8%増、営業利益30.2%増、経常利益32.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益50.0%増となり、増収増益となった。
  4. FY2025通期の増収増益(退職給付・持分譲渡の影響を含む)有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、237億1千4百万円(前期比 4.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益19億2千5百万円(同 30.4%増)、経常利益19億5千3百万円(同 30.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、18億5百万円(同 155.8%増)となりました。」

    2025年5月期は売上高4.3%増、営業利益30.4%増、経常利益30.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益155.8%増となった。営業利益・経常利益には退職給付債務の減少によるプラス影響、当期純利益には江蘇社持分譲渡に伴う特別利益の影響が含まれている。
  5. FY2025-H1中間期の増収増益(特別損失剥落)有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、116億9千1百万円(前年同期比 4.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益8億7千8百万円(同 39.3%増)、経常利益9億5百万円(同 45.0%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前期に計上した事業撤退損など特別損失の剥落影響により6億8百万円(同 405.9%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高4.1%増、営業利益39.3%増、経常利益45.0%増となった。親会社株主に帰属する中間純利益は、前期の事業撤退損など特別損失の剥落により405.9%増となった。
  6. FY2024通期の増収増益・事業撤退損計上有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、227億3千9百万円(前期比 16.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益14億7千6百万円(同 72.6%増)、経常利益15億円(同 69.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、中国連結子会社である新高(江蘇)日用品有限公司が建設する中国第2工場の建設中止に関して、事業撤退損を計上したことにより7億5百万円(同 25.7%増)に留まりました。」

    2024年5月期は売上高16.6%増、営業利益72.6%増、経常利益69.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益25.7%増となった一方、中国第2工場の建設中止に伴う事業撤退損を計上している。
  7. FY2024-Q3第3四半期の増収営業増益・最終減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、169億6千1百万円(前年同四半期比 18.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益10億7千1百万円(同 41.9%増)、経常利益10億8千1百万円(同 38.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、中国連結子会社である新高(江蘇)日用品有限公司が建設する中国第2工場の建設中止に関して、事業撤退損を計上したことにより、4億7百万円(同 21.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高18.7%増、営業利益41.9%増、経常利益38.3%増となった一方、中国第2工場の建設中止に伴う事業撤退損により、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.6%減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期の増収営業増益・最終減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、112億2千8百万円(前年同四半期比 17.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益6億2千8百万円(同 3.9%増)、経常利益6億2千2百万円(同 1.1%増)となりました。しかし、中国連結子会社である新高(江蘇)日用品有限公司が建設する中国第2工場の建設中止に関して、事業撤退損を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億1千8百万円(同 70.2%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益も増加した一方、中国第2工場の建設中止に伴う事業撤退損により、親会社株主に帰属する四半期純利益は70.2%減少した。
  9. FY2024-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、55億6百万円(前年同四半期比 18.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益2億8千8百万円(同 19.2%減)、経常利益3億2百万円(同 17.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億9千7百万円(同 15.6%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比18.4%増となった一方、営業利益19.2%減、経常利益17.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益15.6%減となり、増収減益となった。
  10. FY2023通期の増収営業減益・最終減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、洗剤洗浄剤及び固形燃料などの伸長により、195億4百万円(前期比 9.6%増)となりました。利益につきましては、製品価格の適正化やコスト削減の取り組みを強化しましたが、原材料価格の高騰や物流費上昇の影響を大きく受け、営業利益8億5千5百万円(同 53.2%減)、経常利益8億8千6百万円(同 52.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、5億6千1百万円(同 54.4%減)となりました。」

    2023年5月期は売上高が前期比9.6%増となった一方、営業利益53.2%減、経常利益52.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益54.4%減となり、通期で増収減益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期の増収減益(減益幅拡大)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、洗剤洗浄剤及び固形燃料等の伸長により、142億9千万円(前年同四半期比 8.6%増)となりました。利益につきましては、製品価格の適正化やコスト削減の取り組みを強化しましたが、原材料価格高騰や物流費上昇の影響を大きく受け、営業利益7億5千5百万円(同 47.8%減)、経常利益7億8千1百万円(同 47.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億1千9百万円(同 49.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比8.6%増となった一方、営業利益47.8%減、経常利益47.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益49.5%減となり、増収減益となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、洗剤洗浄剤及び固形燃料等の伸長により、95億3千7百万円(前年同四半期比 9.0%増)となりました。利益につきましては、製品価格の適正化やコスト削減の取り組みを強化しましたが、原材料価格高騰や物流費上昇の影響を大きく受け、営業利益6億5百万円(同 36.0%減)、経常利益6億1千5百万円(同 36.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億9千6百万円(同 40.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比9.0%増となった一方、営業利益36.0%減、経常利益36.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益40.6%減となり、増収減益となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、洗剤洗浄剤及び固形燃料等の伸長により、46億5千2百万円(前年同四半期比 10.4%増)となりました。利益につきましては、原材料価格高騰の影響を大きく受け、営業利益3億5千7百万円(同 10.6%減)、経常利益3億6千7百万円(同 11.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億3千4百万円(同 17.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比10.4%増となった一方、営業利益10.6%減、経常利益11.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益17.0%減となり、増収減益となった。
  14. FY2022通期の減収営業減益・最終増益有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の売上高は、177億9千2百万円(前期比 3.5%減)となりました。利益につきましては、原材料価格高騰の影響を大きく受け、営業利益18億2千5百万円(同 25.5%減)、経常利益18億5千5百万円(同 24.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、12億3千1百万円(同 76.6%増)となりました。」

    通期売上高は前期比3.5%減、営業利益は25.5%減、経常利益は24.7%減となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は76.6%増となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期の減収減益有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、131億5千8百万円(前年同四半期比 6.7%減)となりました。利益につきましては、営業利益は、14億4千6百万円(同 31.2%減)、経常利益は、14億8千9百万円(同 29.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億2千9百万円(同 30.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高6.7%減、営業利益31.2%減、経常利益29.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益30.1%減となり、減収減益となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期の減収減益有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、87億5千万円(前年同四半期比 9.9%減)となりました。利益につきましては、売上の減少及び原材料の高騰により、営業利益は、9億4千5百万円(同38.2%減)、経常利益は、9億7千2百万円(同 36.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億6千7百万円(同 37.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高9.9%減、営業利益38.2%減、経常利益36.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益37.5%減となり、減収減益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「これにより当第1四半期連結累計期間の売上高は、42億1千5百万円(前年同四半期比 9.3%減)、営業利益は、3億9千9百万円(同 41.8%減)、経常利益は、4億1千4百万円(同 39.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億8千2百万円(同 41.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上高9.3%減、営業利益41.8%減、経常利益39.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益41.0%減となり、減収減益となった。
  18. FY2021通期の増収増益・最終減益有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の売上高は、184億3千6百万円(前期比 4.0%増)となりました。利益につきましては、一定の伸びで推移したアルコール製剤において、高付加価値の「手指消毒用Nスター」、「ノロスター」の出荷が多かったことが好影響を与えました。また、営業利益は、24億4千8百万円(同 51.4%増)、経常利益は、24億6千5百万円(同 56.9%増)となりました。しかし、中国連結子会社である新高(福建)日用品有限公司の料理用固形燃料生産設備の操業停止ならびに新高(江蘇)日用品有限公司が建設する工場の建設期間延長に関して減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、6億9千7百万円(同 34.1%減)となりました。」

    通期売上高は前期比4.0%増、営業利益は51.4%増、経常利益は56.9%増となった一方、中国子会社の設備操業停止・工場建設期間延長に伴う減損損失により、親会社株主に帰属する当期純利益は34.1%減少した。
  19. FY2021-Q3第3四半期の増収増益(高い増益率の継続)有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、141億2百万円(前年同四半期比 3.9%増)となりました。利益につきましては、売上増加に加え、一定の伸びで推移したアルコール製剤において、引き続き高付加価値の手指用消毒液の出荷が多かったことが好影響を与えました。また、引き続き経費削減の効果も加わり、営業利益は、21億2百万円(同 64.5%増)、経常利益は、21億3百万円(同 61.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、14億7千2百万円(同 54.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比3.9%増、営業利益64.5%増、経常利益61.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益54.6%増となった。高付加価値の手指用消毒液の出荷と経費削減が増益要因として記載されている。
  20. FY2021-Q2第2四半期の増収増益(増益幅拡大)有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、97億1千4百万円(前年同四半期比 9.9%増)となりました。利益につきましては、売上増加に加え、引き続き堅調であったアルコール製剤において、高付加価値の手指用消毒液の出荷が多かったことが好影響を与えました。また、引き続き経費削減の効果も加わり、営業利益は、15億2千8百万円(同 119.6%増)、経常利益は、15億2千5百万円(同 113.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億6千8百万円(同 96.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高9.9%増、営業利益119.6%増、経常利益113.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益96.7%増の増収増益となった。高付加価値の手指用消毒液の出荷と経費削減が増益要因として記載されている。
  21. FY2021-Q1第1四半期の増収増益(増益幅拡大)有価証券報告書

    「これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、46億4千6百万円(前年同四半期比 8.8%増)となりました。利益につきましては、売上増加に加え、堅調であったアルコール製剤において、医薬部外品で高付加価値の手指用消毒液の出荷が多かったことが好影響を与えました。また、引き続き経費削減の効果も加わり、営業利益は、6億8千6百万円(同145.1%増)、経常利益は、6億8千7百万円(同 134.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億7千9百万円(同 96.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高8.8%増、営業利益145.1%増、経常利益134.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益96.7%増の増収増益となった。高付加価値の手指用消毒液の出荷と経費削減が利益に好影響を与えたと記載している。
  22. FY2020通期の増収増益(増益幅拡大)有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の売上高は、177億2千3百万円(前期比 1.3%増)となりました。利益につきましては、売上増加に加え、原材料費率が低下したことや様々なコスト削減施策が順調に進んだこと等により、営業利益は、16億1千7百万円(同39.3%増)、経常利益は、15億7千1百万円(同 30.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、10億5千8百万円(同 28.6%増)となりました。」

    2020年5月期は売上高が前期比1.3%増、営業利益39.3%増、経常利益30.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益28.6%増となり、通期で増収増益となった。
  23. FY2020-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、135億6千7百万円(前年同四半期比 4.5%増)となりました。利益につきましては、売上の増加に加え、原材料費率が低下したことや様々なコスト削減施策が順調に進んだこと等により、営業利益は、12億7千7百万円(同58.6%増)、経常利益は、13億6百万円(同 55.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億5千2百万円(同 59.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比4.5%増、営業利益58.6%増、経常利益55.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益59.3%増となり、増収増益となった。
  24. FY2020-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第2四半期連結累計期間の売上高は、88億3千7百万円(前年同四半期比 2.6%増)となりました。利益につきましては、原材料費率が低下したことや様々なコスト削減施策が順調に進んだこと等により、営業利益は、6億9千6百万円(同43.0%増)、経常利益は、7億1千4百万円(同 40.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億4千3百万円(同 48.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比2.6%増加し、営業利益43.0%増、経常利益40.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益48.1%増となった。
  25. FY2020-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第1四半期連結累計期間の売上高は、42億6千9百万円(前年同四半期比 2.7%増)となりました。利益につきましては、原材料費が減少したこと等により、営業利益は、2億8千万円(同46.2%増)、経常利益は、2億9千3百万円(同 24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億4千3百万円(同 39.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比2.7%増、営業利益46.2%増、経常利益24.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益39.4%増となり、増収増益となった。
  26. FY2019通期の増収増益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当連結会計年度の売上高は、174億9千万円(前期比 4.6%増)となりました。利益につきましては、原材料価格の上昇や将来に向けた物流倉庫建設による減価償却費の増加があった一方で、中国事業が好調に推移したこと等により、営業利益は、11億6千1百万円(同 7.1%増)、経常利益は、12億6百万円(同 9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8億2千2百万円(同 4.7%増)となりました。」

    通期売上高は前期比4.6%増、営業利益7.1%増、経常利益9.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益4.7%増となり、増収増益となった。原材料価格上昇や物流倉庫建設に伴う減価償却費の増加があった一方、中国事業の好調が増益要因として記載されている。
  27. FY2019-Q3第3四半期の増収減益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第3四半期連結累計期間の売上高は、129億8千4百万円(前年同四半期比 5.5%増)となりました。利益につきましては、原材料費や物流費が上昇したことや将来に向けた人材等への投資により費用が増加したことにより、営業利益は、8億5百万円(同 4.0%減)、経常利益は、8億3千8百万円(同 2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億9千8百万円(同 1.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比5.5%増加した一方、営業利益4.0%減、経常利益2.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益1.9%減となった。
  28. FY2019-Q2売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第2四半期連結累計期間の売上高は、86億1千4百万円(前年同四半期比 6.1%増)となりました。利益につきましては、原材料費や物流費が上昇したことや将来に向けた人材等への投資により費用が増加したことにより、営業利益は、4億8千6百万円(同 4.5%減)、経常利益は、5億9百万円(同 2.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億6千6百万円(同 0.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比6.1%増加した一方、営業利益4.5%減、経常利益2.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益0.7%減となった。
  29. FY2019-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第1四半期連結累計期間の売上高は、41億5千5百万円(前年同四半期比 7.0%増)となりました。利益につきましては、売上拡大の効果及び前期一時的要因として発生した費用が当期は発生しないこと等により、営業利益は、1億9千1百万円(同 5.1%増)、経常利益は、2億3千5百万円(同 22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億7千4百万円(同 24.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比7.0%増、営業利益5.1%増、経常利益22.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益24.1%増となり、増収増益を記録した。
  30. FY2018通期の増収増益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当連結会計年度の売上高は、167億2千8百万円(前期比 7.1%増)となりました。利益につきましては、原材料費の上昇と将来に向けた人材等への投資により費用が増加しましたが、中国事業が好調に推移したことにより、営業利益は、10億8千4百万円(同 0.7%増)、経常利益は、11億5百万円(同 0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、7億8千5百万円(同 0.9%増)となりました。」

    通期売上高は前期比7.1%増、営業利益0.7%増、経常利益0.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益0.9%増となった。四半期累計での減益から通期では増益に転じている。
  31. FY2018-Q3売上高増加・利益減少(減益幅縮小)有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第3四半期連結累計期間の売上高は、123億1千万円(前年同四半期比 6.3%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果はありましたが、スイショウ油化工業株式会社の子会社化に伴う費用が発生したことや、将来に向けての人材等への投資により、営業利益は、8億3千9百万円(同 4.5%減)、経常利益は、8億5千9百万円(同 4.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億9百万円(同 3.8%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は6.3%増加した一方、営業利益4.5%減、経常利益4.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益3.8%減となった。利益は減少したが、前第2四半期累計期間の減益幅と比べると縮小している。子会社化費用と将来に向けた人材等への投資が利益減少要因として記載されている。
  32. FY2018-Q2売上高増加・利益減少(減益幅拡大)有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第2四半期連結累計期間の売上高は、81億2千万円(前年同四半期比 5.7%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果はありましたが、スイショウ油化工業株式会社の子会社化に伴う費用が発生したことや、将来に向けての人材等への投資により、営業利益は、5億9百万円(同 9.1%減)、経常利益は、5億2千万円(同 9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億6千9百万円(同 6.3%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は5.7%増加した一方、営業利益9.1%減、経常利益9.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益6.3%減となった。前四半期の減益幅より利益減少が拡大し、子会社化費用と人材等への投資が要因として記載されている。
  33. FY2018-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第1四半期連結累計期間の売上高は、38億8千3百万円(前年同四半期比 5.2%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果はありましたが、スイショウ油化工業株式会社の子会社化に伴う費用が発生したことにより、営業利益は、1億8千2百万円(同 1.0%減)、経常利益は、1億9千2百万円(同 1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億2千5百万円(同 6.1%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は5.2%増加した一方、営業利益は1.0%減、経常利益は1.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.1%減となった。スイショウ油化工業株式会社の子会社化に伴う費用が利益減少要因として記載されている。
  34. FY2017通期の増収増益有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当連結会計年度の売上高は、156億2千5百万円(前期比 5.2%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果及び原材料仕入価格の低下に加え、前期に発生した退職給付債務計算における割引率変更による数理計算上の差異が当期は発生しないこと等により、営業利益は、10億7千6百万円(同 64.5%増)、経常利益は、11億3百万円(同 59.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、7億7千8百万円(同 64.1%増)となりました。」

    通期では売上高が前期比5.2%増加し、営業利益64.5%増、経常利益59.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益64.1%増となった。
  35. FY2017-Q3売上高・利益の増加有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第3四半期連結累計期間の売上高は、115億7千5百万円(前年同四半期比 4.5%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果に加え、原材料仕入価格の低下も寄与し、営業利益は、8億7千9百万円(同 40.4%増)、経常利益は、9億3百万円(同38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億3千3百万円(同 44.4%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が4.5%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ40.4%、38.0%、44.4%増加した。
  36. FY2017-Q2売上高・利益の増加有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第2四半期連結累計期間の売上高は、76億8千4百万円(前年同四半期比 4.8%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果に加え、円高等による原材料費の低減効果もあり、営業利益は、5億6千万円(同 64.7%増)、経常利益は、5億7千6百万円(同56.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億9千4百万円(同 57.6%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が4.8%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ64.7%、56.8%、57.6%増加した。
  37. FY2017-Q1利益の増加有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当第1四半期連結累計期間の売上高は、36億9千万円(前年同四半期比 5.3%増)となりました。利益につきましては、売上拡大とコスト削減の効果に加え、円高等による原材料費の低減効果もあり、営業利益は、1億8千3百万円(同 107.4%増)、経常利益は、1億9千4百万円(同 76.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億3千3百万円(同 87.6%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が5.3%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。前年度の通期実績で見られた利益減少とは異なる当四半期の実績を示している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの活動が功を奏し、当連結会計年度の売上高は、148億5千4百万円(前期比 5.5%増)となりました。」「その結果、当社グループの営業利益は、6億5千4百万円(同 19.2%減)、経常利益は、6億9千3百万円(同 17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億7千4百万円(同 16.0%減)となりました。」

    売上高は前期比5.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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売上高の増加と利益の減少|ニイタカ(4465)の変遷 | Komori