ソフト99コーポレーション(4464)・方針前進
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は322,891千円減少し、売上原価は153,817千円減少し、販売費及び一般管理費は33,985千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ135,088千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,536千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用について、第3四半期累計で売上高・費用・利益剰余金への具体的な影響額を開示した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,957千円減少し、売上原価は4,873千円減少し、販売費及び一般管理費は20,206千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,122千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,536千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用影響を上期累計で開示し、売上高・費用・利益剰余金への具体的な影響額を示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」といいます。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用した。適用により売上高は11,902千円減少し、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各172千円増加し、利益剰余金の期首残高は57,536千円減少した。