日華化学(4463)・事実再定義
東京証券取引所・名古屋証券取引所市場第一部への指定
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
日華化学がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) 名古屋証券取引所 (プレミア市場) (注)市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所 プライム市場から変更しております。」
東京証券取引所の市場区分が、従来のプライム市場からスタンダード市場へ2023年10月20日付で変更された。名古屋証券取引所はプレミア市場のままである。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場) 名古屋証券取引所 (プレミア市場)」
従来の市場第一部から、東京証券取引所のプライム市場および名古屋証券取引所のプレミア市場として記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年12月 東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に指定。」
2016年12月に東京証券取引所および名古屋証券取引所の市場第一部に指定されたことが沿革に記載されている。