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石原ケミカル(4462)・施策前進

増資・自己株式処分資金を活用した設備投資資金の調達

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY20192017: 120172018: 220182019: 12019
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設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「計 2,440,000 870,000」

    本社、滋賀工場、神戸工場を対象とする重要設備計画の総額を2,440百万円、既支払額を870百万円として更新している。滋賀工場第一製造所建屋等は2019年6月、生産設備は2019年8月の完了予定で、増資資金・自己株式処分資金を含む調達資金の設備投資への充当が継続している。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「次期以降に予定される滋賀工場第一製造所の建替並びに銅ピラー技術やファンアウト技術に対応しためっき液の増産設備のための資金に充当するため、平成29年9月に新株式発行及び自己株式の処分並びに株式売出しによる調達1,230百万円を実施致しました。」

    平成29年9月の新株式発行・自己株式処分等による1,230百万円の調達を実施し、その資金を滋賀工場第一製造所の建替えおよび銅ピラー・ファンアウト対応めっき液の増産設備に充当する計画を明示した。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資金、増資資金及び自己株式処分資金」

    滋賀工場の第一製造所建屋等および生産設備の設備計画について、自己資金、増資資金および自己株式処分資金を調達方法とする記載を再掲している。投資額や完了予定時期に変更は示されていない。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「自己資金、増資資金及び自己株式処分資金」

    平成29年9月に有償一般募集589,700株および有償第三者割当104,000株を実施し、株式発行による収入1,056,770千円、自己株式処分による収入163,531千円を計上した。滋賀工場の合計1,618百万円の設備計画について、自己資金、増資資金および自己株式処分資金を調達方法としている。
一緒に動いた変遷

「安定配当を基本とした株主還元の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当を基本とした株主還元の強化2回
  3. 2経常利益・ROE・EPSの向上を通じた企業価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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