営業収益・経常利益を軸とした継続的な増収増益と株主価値向上
FY2019に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
リビン・テクノロジーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- 2026-05-15悪化決算
「2026年9月期中間期 営業収益 1,733百万円 △4.1%、営業利益 163百万円 △36.0%、経常利益 149百万円 △38.7%、親会社株主に帰属する中間純利益 91百万円 △30.2%」
継続的な増収増益を掲げるスレッドに対し、中間期の営業収益、営業利益、経常利益および中間純利益が前年同期比で減少した。通期予想でも営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の減益予想が示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な利益成長を目指して、継続的な事業拡大の観点から、各サービスにおける成長性や効率性の向上に取り組んでおり、「営業収益」及び「営業利益」を重要な経営指標として位置づけております。」
営業収益と営業利益を重要指標とし、持続的な利益成長を目指す方針を再確認。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認した。 - FY2023営業利益500百万円条件未達有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、営業収益3,374,632千円(前期比11.4%増)、営業利益461,950千円(前期比21.7%増)」
過去に開示された2022年9月期から2023年9月期までのいずれかの期に営業利益500百万円を超過するという新株予約権の行使条件に対し、対象期間末の2023年9月期営業利益は461,950千円であった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、持続的な利益成長を目指して、継続的な事業拡大の観点から、各サービスにおける成長性や効率性の向上に取り組んでおり、「営業収益」及び「営業利益」を重要な経営指標として位置づけております。」
重要な経営指標の組合せが、従来の営業収益・経常利益から営業収益・営業利益へ変更された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な利益成長を目指して、継続的な事業拡大の観点から、各サービスにおける成長性や効率性の向上に取り組んでおり、「営業収益」及び「経常利益」を重要な経営指標として位置づけております。」
営業収益と経常利益を重要指標とし、持続的な利益成長を目指す方針を再確認。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記。 - FY2021-Q1業績目標を数値化有価証券報告書
「2022年9月期から2023年9月期までのいずれかの期において、当社の有価証券報告書における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成した場合には、連結損益計算書)に記載された営業利益が、500百万円を超過した場合には、本新株予約権を行使することができる。」
継続的な利益成長という従来の目標に関連して、2022年9月期から2023年9月期までに営業利益500百万円超という具体的な業績達成条件を開示。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、持続的な利益成長を目指して、継続的な事業拡大の観点から、各サービスにおける成長性や効率性の向上に取り組んでおり、「営業収益」及び「経常利益」を重要な経営指標として位置づけております。」
営業収益と経常利益を重要指標とし、持続的な利益成長と株主価値向上を目指す方針を記載。