リビン・テクノロジーズ(4445)・方針前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再定義」
株主優待制度の導入
FY2024に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-14。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「株主優待関連費用 13,470千円 13,686千円」
株主優待関連費用を当中間連結会計期間に13,686千円計上し、制度運用に伴う費用が継続して発生した。 - 2026-04-15再定義自己株式
「今回の株式分割に伴い、次の通り、優待金額を調整いたします。」
株式分割後も株主優待制度を継続する一方、200株以上の保有基準を維持し、優待内容を年間30,000円分から年間15,000円分へ変更した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「株主優待関連費用 - 13,470」
当中間連結会計期間の損益計算書に株主優待関連費用13,470千円を計上し、前中間連結会計期間のゼロから実績が生じた。 - FY2024初出有価証券報告書
「初回基準日を2025年3月末として、以降は毎年3月末日および9月末日現在の株主名簿上に記載または記録された、当社株式を2単元(200 株)以上保有されている株主様が対象となります。」
2025年3月末を初回基準日とする株主優待制度を新たに記載。200株以上の株主を対象に、年間30,000円分のQUOカードを進呈する内容としている。