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リビン・テクノロジーズ(4445)・施策前進

エンドユーザー・加盟企業向け取引サポートシステムの拡充

FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2024。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3前進FY2022-Q1再掲FY20222019: 12020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
各種サービスの機能拡充17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「具体的には、Eラーニング(クラウド)、コールセンター(BPO)、AI査定(クラウド)、SMS配信(クラウド)、SFA(クラウド)等を提供することで、マッチング後の取引の成約率を高め、エンドユーザー・クライアント企業双方の満足度向上を図ることができると考えております。」

    DXクラウドの提供内容を、Eラーニング、コールセンター、AI査定、SMS配信、SFA等の具体的なサービス群として拡充・整理した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「不動産DXサービスでは、不動産・住宅関連企業の業務効率化を推進するWEBサービス(SaaS)等を提供しております。」

    ユーザー評価、査定書作成、進捗管理、採用CMS等を不動産DXサービスとして整理し、クライアント企業の業務効率化を継続。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新サービスにつきましては、『リビンマッチ』クライアント用スマートフォンアプリをリリースいたしました。当アプリを利用することで、不動産会社であるクライアントは「どこでも」「早く」「便利に」不動産オーナーへのアプローチ・追客が可能になります。」

    クライアントとエンドユーザー間のやり取りを支援する取引サポート機能について、クライアント用スマートフォンアプリを新たにリリース。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、不動産プラットフォームサービスにおいては、エンドユーザーとクライアント企業との間の円滑なやり取り・コミュニケーションを可能にし、業務管理を効率化する不動産DXを構築しております。」

    従来からのユーザー評価、査定書作成、進捗管理、採用CMS等の取引サポートシステムを「不動産DX」として整理・表現した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、エンドユーザーと加盟企業とのコミュニケーションを円滑に進め、利便性と成約率の向上につながる施策に努めてまいりました。」

    エンドユーザーと加盟企業のコミュニケーション円滑化、利便性・成約率向上に向けた取り組みを継続。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新サービスの提供においては「SMSハンター」をリリースし、加盟店とエンドユーザーの利便性をさらに高める取り組みも行いました。」

    加盟店とエンドユーザーの利便性向上を目的とする新サービス「SMSハンター」をリリースした。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「また、マッチングサービスにおいては、エンドユーザーと加盟企業との間の円滑なやり取り・コミュニケーションを可能にし、業務管理を効率化する取引サポートシステムを構築しております。具体的には、利用した不動産会社に対するエンドユーザーの評価を不動産会社自身が確認できるシステム(ユーザー評価)や、エンドユーザーへ案内する査定書を自動で作成できるシステム(査定書作成)、案件の進捗状況を管理できるシステム(進捗管理)、手間をかけずに簡単に自社の採用サイトを作成・一括管理できるシステム(採用CMS)等を提供することで、マッチング後の取引の成約率を高め、エンドユーザー・加盟企業双方の満足度向上を図ることができると考えております。」

    ユーザー評価、査定書作成、進捗管理、採用CMSなど複数の取引サポート機能を整備。
一緒に動いた変遷

「営業収益・営業利益・経常利益・純利益の実績」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1営業収益・営業利益・経常利益・純利益の実績3回
  3. 2純資産の増加と財務基盤の強化3回
  4. 3不動産・住宅業界における新規サービス開発と周辺領域展開3回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  6. 52020年9月期を将来の大きな成長に向けた積極投資施策の実行年度とする方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リビン・テクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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