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インフォネットグループ(4444)・方針再定義

顧客成果に寄り添うWEB・IT技術とプロダクトの提供

FY2019に初出。10回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。

10記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022再定義FY2024 – FY20252019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
顧客志向を軸とするサービス開発と共成長20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

インフォネットグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、自社開発のプロダクトや高度なAI技術を主軸に、Webサイト構築からペーパー媒体、SNS運用までを横断した統合的なコミュニケーション支援、および生成AI等を活用した業務効率化ソリューションを提供しております。」

    従来のWeb・AIプロダクトを軸とした顧客支援の説明から、ペーパー媒体・SNSを含む統合的なコミュニケーション支援と、生成AIによる業務効率化ソリューションを組み合わせた事業定義へ広げている。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、IT技術を用いた自社開発のプロダクトを主軸に、導入から運用まで一気通貫した形でお客様のマーケティングDX、業務効率化DXを支援し、お客様の課題解決に向けたトータルパッケージを提供しており、経営理念として、「PURPOSE」「MISSION」「VISION」「VALUE」を定めております。」

    従来のMISSION・VISION・VALUEに加えてPURPOSEを明示し、「価値をつくり、その価値は、社会全体へ連鎖する」という価値創出・社会への連鎖の枠組みを加えて、経営理念を再整理している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは「そのビジネスに、伝える力を」をコンセプトとして、Webサイトコンテンツ管理システム「infоCMS」、及び当中間連結会計期間においてリリースした次世代CMS「LENSAhub(レンサハブ)」を活用した、Web受託開発・SaaSサービスを主軸としたWebコーポレートコミュニケーションの総合支援を主事業としております。」

    従来の顧客課題・DX支援を中心とする説明から、「そのビジネスに、伝える力を」をコンセプトに、Webコーポレートコミュニケーションの総合支援を主軸とする事業定義へ再整理している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、IT技術を用いた自社開発のプロダクトを主軸に、導入から運用まで一気通貫した形でお客様のマーケティングDX、業務効率化DXを支援し、お客様の課題解決に向けたトータルパッケージを提供しており、経営理念として、「MISSION」「VISION」「VALUE」を定めております。」

    従来のWEB・IT技術と顧客成果を結び付ける理念を、MISSION・VISION・VALUE、マーケティングDX・業務効率化DX、情報価値の最大化という枠組みに再整理している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「すぐれたWEB・IT技術やプロダクトをお客様の成果に寄り添い提供することで人々の生活を豊かにすることを使命とします」という経営理念を掲げております。」

    顧客成果、WEB・IT技術、社会への貢献を結び付ける経営理念を再確認している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は「すぐれたWEB・IT技術やプロダクトをお客様の成果に寄り添い提供することで人々の生活を豊かにすることを使命とします」という経営理念を掲げております。」

    顧客成果、WEB・IT技術、社会への貢献を結び付ける経営理念を再掲している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「すぐれたWEB・IT技術やプロダクトをお客様の成果に寄り添い提供することで、人々の生活を豊かにする」

    企業理念として、技術・プロダクトを顧客成果と生活の豊かさに結び付けている。
一緒に動いた変遷

「3月納品集中による季節変動リスク」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 13月納品集中による季節変動リスク2回
  3. 2消費増税・米中貿易摩擦等による景気不透明化2回
  4. 3アイアクト取得に伴うのれん・顧客関連資産の評価リスク2回
  5. 4WEBサイト構築から運用保守までのワンストップ提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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