WEBサイトアクセス分析ツールMEGLASS finderの開発
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2025前進有価証券報告書
「専門的な知識がなくても簡単にGA4のデータを用いたWebサイトアクセス分析を可能にする「MEGLASS finder」においては、簡易に自社サイトのアクセシビリティ対応状況を診断し、サイトの改善点を可視化できる機能を追加いたしました。また、後述するAIライティングサービス「LENSAwriter」との連携により、生成AIによるコンテンツ改善提案・ソースコード改善提案・アイキャッチ画像の提案が可能となりました。」
MEGLASS finderにアクセシビリティ診断・改善点可視化機能を追加し、LENSAwriterとの連携による生成AIのコンテンツ・ソースコード・画像提案へ機能を拡張している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「当社グループは2023年1月に、専門的な知識がなくても簡単にGA4のデータを用いたWEBサイトアクセス分析を可能にする「MEGLASS finder」を開発しリリースいたしました。」
MEGLASS finderの2023年1月の開発・リリースと、専門知識不要のアクセス分析機能を過去の実績として再掲している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、WEBサイトのアクセス分析ツールである「MEGLASSfinder」にChatGPT連携によるAI分析機能や運用補助機能を追加し、更なるデータ分析運用業務の効率化を支援するバージョンアップ版をリリースするなど、WEB関連商材の更なる拡充強化をしております。」
MEGLASS finderにChatGPT連携によるAI分析機能と運用補助機能を追加したバージョンアップ版をリリースした。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期連結累計期間においては、簡単にWEBサイトのアクセス分析が可能な「MEGLASS finder」のChatGPT連携によるAI分析機能など、更なるデータ分析業務の効率化とWEBサイトの改善策を自動アシストする機能を追加したバージョンアップ版をリリースするなど、WEB関連商材を拡充しております。」
MEGLASS finderにChatGPT連携によるAI分析機能とWEBサイト改善策の自動アシスト機能を追加したバージョンアップ版をリリースした。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、専門的な知識がなくても簡単にGoogle Analytics4のデータを用いたアクセス分析が可能なWEBサイトアクセス分析ツール「MEGLASS finder」を開発いたしました。」
Google Analytics 4のデータを用い、専門知識がなくてもアクセス分析が可能なWEBサイト分析ツールを第3四半期連結累計期間に開発したと記載している。