インフォネットグループ(4444)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再定義」
周辺ソフトウェア・ツール企業とのアライアンス強化
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-15。
5記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「出資の引受(注) 24,750」
周辺領域の企業とのアライアンス・協業強化という方針に関連して、クロスロケーションズ株式会社への出資を24,750千円として開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ製品の周辺領域にかかるソフトウェア・ツールを有する企業とのアライアンスを強化することで、顧客の業務改善DX・WEBマーケティング分野における課題解決の幅を広げながら、積極的に顧客基盤の強化を図ってまいります。」
周辺ソフトウェア・ツール企業とのアライアンス強化を、顧客課題の解決範囲と顧客基盤を広げる手段として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社製品の周辺領域にかかるソフトウェア・ツールを有する企業とのアライアンスを強化することで、顧客のWEBマーケティング分野における課題解決の幅を広げながら、積極的に顧客基盤の強化を図ってまいります。」
自社製品の周辺領域を持つ企業との提携強化を、顧客課題の解決範囲と顧客基盤を広げる手段として新たに掲げている。