Komori
トビラシステムズ(4441)・施策前進

警察組織との連携によるサービス信頼性の向上

FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-10-07。

6記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022-Q3 – 2026-10-072021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
警察組織との連携によるサービス信頼性・利用拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、通信キャリア、警察組織および関係省庁等との情報交換会を開始する等、関係機関との関係の維持および強化に取り組んでいます。」

    通信キャリア、警察組織、関係省庁との情報交換会開始という、関係機関との連携強化の具体策を記載した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「具体的な事例としては、KDDI株式会社のグループ会社であるJCOM株式会社の「迷惑電話自動ブロックサービス」に活用されており、同社は当サービスを活かした各地元警察署との連携を推進し、安全で安心して暮らせる地域社会の実現に貢献しています。」

    警察組織との連携によるサービスの社会的信頼性向上について、JCOMのサービス活用と各地元警察署との連携推進という具体例が示された。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、警察組織との連携により当社サービスの社会的信頼性を向上させていくほか、システムやデータベースの精度向上による利便性の向上等を推進することで、月間利用者数の増加を図り、より一層の収益力の強化を図ってまいります。」

    警察組織との連携をサービスの信頼性向上と利用者数・収益力の向上につなげる施策を継続している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当社では、警察組織との連携により当社サービスの社会的信頼性を向上させていくほか、システムやデータベースの精度向上による利便性の向上等を推進することで、月間利用者数の増加を図り、より一層の収益力の強化を図ってまいります。」

    警察組織との連携を、サービスの社会的信頼性と月間利用者数の向上につなげる施策として明示した。
一緒に動いた変遷

「トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立2回
  3. 2アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕2回
  4. 3特殊詐欺・スミッシングに関する啓発活動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
警察組織との連携によるサービス信頼性の向上|トビラシステムズ(4441)の変遷 | Komori