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東名(4439)・目標達成

電力小売事業への参入と社内外の体制構築

FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023-Q3 – FY2024-Q22020: 420202021: 220212022: 220222023: 420232024: 32024
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電力販売・生活関連サービスを含む小売り事業の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風28社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「この結果、「オフィスでんき119」の目標としていた45,000契約を達成することができました。」

    電力小売販売「オフィスでんき119」の契約保有件数は45,496件となり、2024年8月期の45,000契約目標を達成した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「電力小売販売「オフィスでんき119」においては、日本卸電力取引所(JEPX)の電力取引価格は、前年同四半期と比較し同程度の単価で推移いたしました。当社顧客の電力使用量は、電力需要安定期であったため、需要期に比べ逓減したものの、3月においては、依然として寒冷な気候が続いたこと及び契約保有件数を積み上げたことにより、前年同四半期と比べて増加し、売上高及び各段階利益もまた、連動し逓増いたしました。」

    オフィスでんき119について、契約保有件数の積み上げと3月の電力使用量増加により、売上高及び各段階利益が逓増したと説明している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「電力小売販売「オフィスでんき119」においては、日本卸電力取引所(JEPX)の電力取引価格は、前年同四半期と比較し低単価で推移いたしました。当社顧客の電力使用量は、暖冬の影響に懸念があったものの、冬季電力需要期相当であったこと及び契約保有件数を積み上げたことにより、前年同四半期と比べて増加し、売上高及び各段階利益もまた、連動し逓増いたしました。」

    オフィスでんき119は契約保有件数の積み上げと電力使用量の増加により、売上高及び各段階利益が前年同四半期比で逓増した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「また、「オフィスでんき119」が前連結会計年度に損益分岐点を超え安定した収入を計上することができるようになったこと」

    自社ブランド電力小売販売は損益分岐点超過後、安定した収入を計上する段階に移行したと説明している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「電力小売販売「オフィスでんき119」においては、新規獲得件数を着実に積み上げたことにより、売上高及び各段階利益に寄与いたしました。」

    オフィスでんき119について、新規獲得件数の積み上げが売上高及び各段階利益への貢献につながったと説明している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中小企業向け電力小売販売「オフィスでんき119」新規顧客の獲得については、従来の自社テレマーケティング活動と、Web集客からの送客を強化し自社契約保有件数を着実に積み上げており、前連結会計年度において、契約保有件数が損益分岐点を超え収益フェーズに入っております。」

    自社ブランド電力小売販売について、自社テレマーケティング及びWeb集客からの送客を強化し、収益フェーズに入った状態を維持している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、電力小売販売「オフィスでんき119」では、前連結会計年度において、契約保有件数が損益分岐点を超え収益フェーズに入っております。自社テレマーケティング及びWeb集客からの獲得に注力し、契約保有件数を着実に積み上げることができました。」

    自社ブランド電力小売販売は、前連結会計年度に契約保有件数が損益分岐点を超え、収益フェーズに入ったと説明している。自社テレマーケティング及びWeb集客による契約積み上げも継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、電力小売販売「オフィスでんき119」では、新規顧客の獲得に傾注し、自社テレマーケティング及び代理店からの取次が順調に進み、契約保有件数を着実に積み上げることができました。」

    自社ブランドの電力小売販売について、新規顧客獲得、自社テレマーケティング及び代理店取次を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、電力小売販売「オフィスでんき119」では、新規顧客の獲得に傾注し、特に、代理店の拡充が順調に進んだことにより代理店からの取次が契約保有件数増加に寄与し増収となりました。」

    開始済みの自社ブランド電力小売販売について、新規顧客獲得と代理店拡充を継続している。
  10. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より電力取次販売(代理店)から自社ブランドの電力小売販売へと電力ビジネスの方針転換を行い、傾注した電力小売販売においては、保有契約件数は順調に推移しストック収入の増加に寄与いたしました。」

    開始済みの電力小売事業について、取次販売との併用から、自社ブランドの電力小売販売へ重点を移す方針転換を行っている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、保有データベースを精緻に分析し、電力取次販売(代理店)を主軸に、ストックビジネスである自社ブランドの電力小売販売の提案にも努め、電力小売事業者への取次件数及び自社ブランドの獲得件数は順調に推移いたしました。」

    開始済みの自社ブランド電力小売販売について、取次販売と併せた提案及び獲得活動を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「加えて、2020年4月より小売電気事業者として自社電力販売サービスである「オフィスでんき119」を開始し、従前より行っていた電力小売取次販売と併せて新規顧客への提案と既存顧客へのクロスセルを図りました。」

    下期開始予定としていた電力小売事業が2020年4月に開始され、取次販売と併用した提案・クロスセルの段階に移行している。
  13. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「また、小売電気事業者として電力販売サービスである「オフィスでんき119」を開始し、新規顧客への提案と既存顧客へのクロスセルを図り、ストック収益の向上に努めました。」

    今期下期開始予定としていた電力小売事業について、小売電気事業者として「オフィスでんき119」を開始した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、今期下期より開始を予定している電力小売事業に備え、引き続き社内外の体制構築に取り組みました。」

    今期下期の電力小売事業開始予定に備え、社内外の体制構築を引き続き進めている。
  15. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「さらに、前期に注力した電力小売事業参入前のテストマーケティングが一段落したため電力小売りサービス取次を手控え、今期下期より開始を予定している電力小売事業に備え、社内外の体制構築に取り組みました。」

    テストマーケティングを終え、電力小売りサービス取次を手控えつつ、今期下期の電力小売事業開始に向けて社内外の体制構築を進めている。
一緒に動いた変遷

「教育・研修によるスタッフのヒアリング力向上」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1教育・研修によるスタッフのヒアリング力向上5回
  3. 2中小企業・個人事業主の獲得と自社サービスのクロスセル4回
  4. 3オフィス光119事業の増収・増益4回
  5. 4オフィスソリューション事業の減収・減益4回
  6. 5サステナビリティ経営の推進4回
  7. 6オフィスでんき119再エネプランの契約保有件数50%以上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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