Komori
gooddaysホールディングス(4437)・方針再掲

役位・業績目標達成度に基づく固定報酬方針

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再定義FY2023 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社

gooddaysホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「報酬の種類については、固定報酬(月額)と業績連動報酬の金銭報酬、また株式報酬型ストックオプション等の非金銭報酬がございます。」

    固定報酬、業績連動報酬、株式報酬型ストックオプション等を含む報酬方針を引き続き開示している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「報酬の種類については、固定報酬(月額)と業績連動報酬の金銭報酬、また株式報酬型ストックオプション等の非金銭報酬がございます。」

    固定報酬と業績連動報酬の金銭報酬に加え、株式報酬型ストックオプション等の非金銭報酬もある方針へ記載を広げている。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「報酬の種類については、固定報酬(月額)と業績連動報酬の金銭報酬とし、株式報酬型ストックオプション等の非金銭報酬はございません。なお、本件に関連して2023年3月期内の取締役会で「取締役報酬決定方針」を決議しております。」

    前年度の固定報酬のみとする説明から、固定報酬と業績連動報酬の金銭報酬を組み合わせる方針へ変更し、取締役報酬決定方針を決議した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「取締役の報酬額は、株主総会が決定する報酬限度額の範囲内において、役位及び業績目標達成度を総合的に勘案して決定することとしております。報酬の種類については、固定報酬(月額)のみとし、業績連動報酬及び株式報酬型ストックオプション等の非金銭報酬はございません。」

    取締役報酬について、年額300百万円以内(社外取締役30百万円以内)の限度額、役位・業績目標達成度による判断、固定報酬のみとする方針を新たに具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による希薄化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gooddaysホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役位・業績目標達成度に基づく固定報酬方針|gooddaysホールディングス(4437)の変遷 | Komori