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スマレジ(4431)・施策前進

上場資金のソフトウェア開発への充当

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2019 – FY2021-Q12019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、7月に「スマレジ」のアプリケーションプラットフォームである「スマレジ・アプリマーケット(スマレジ4)」を公開しました。」

    上場資金の使途として計画されていたスマレジ4の開発について、アプリケーションプラットフォームを2020年7月に公開した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「前事業年度末に計画中であった自社システムの機能強化に係るソフトウエアの開発は投資予定額を130,069千円から47,979千円に変更し、着手年月を2020年4月期中としておりましたが、2019年5月とし、完了予定年月を2020年4月期中としておりましたが、2020年4月に完成しております。」

    上場資金による自社システム、顧客管理システム、管理系基幹システムの開発は完成した一方、スマレジ4.0の開発は継続している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「自社システムの機能強化に係るソフトウエアの開発」

    増資資金の使途について、自社システム130,069千円、スマレジ4.0 451,440千円、顧客管理システム104,828千円、管理系基幹システム108,000千円の開発計画と、2020年4月期から同年12月までの予定時期を具体化している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「①設備資金・自社システムの機能強化に係るソフトウェアの開発・「スマレジ4.0」のクラウドサービスに係るソフトウェアの開発・顧客管理システムに係るソフトウェアの開発・管理系基幹システムに係るソフトウェアの開発」

    公募増資の資金使途として、自社システム、スマレジ4.0、顧客管理システム、管理系基幹システムのソフトウェア開発を挙げている。
一緒に動いた変遷

「2019年1月期第3四半期累計の業績実績」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 12019年1月期第3四半期累計の業績実績3回
  3. 2「スマレジ」の新規顧客獲得・拡大3回
  4. 3フリーミアム型サブスクリプションによる安定性と成長性2回
  5. 4事業拡大に備えた人材確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スマレジの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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