銀行当座貸越による運転資金の効率的な調達
FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行、当座貸越極度額20億円、借入実行残高1億円という流動性確保の状態を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,000,000 千円 借入実行残高 100,000 千円」
当座貸越契約の極度額が従来の12億円から20億円へ拡大した一方、2025年4月期末には1億円を実行している。取引銀行は4行である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行、当座貸越極度額12億円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行、当座貸越極度額12億円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行、当座貸越極度額12億円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「流動性リスクをコントロールするために、複数の金融機関との間で当座貸越契約を締結しております。」
運転資金や設備投資に営業活動によるキャッシュ・フローを充てつつ、複数金融機関との当座貸越契約で流動性リスクを管理する方針を継続している。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前事業年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約が取引銀行5行・極度額14億円から、4行・極度額12億円へ縮小した。借入実行残高は引き続き0円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行5行との当座貸越契約、極度額14億円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約が取引銀行4行・極度額12億円から、5行・極度額14億円へ拡大した。借入実行残高は引き続きない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との当座貸越契約、極度額12億円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との当座貸越契約、極度額12億円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との当座貸越契約、極度額1,200,000千円、借入実行残高0円という状態を継続している。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約は取引銀行1行・極度額30,000千円から、4行・極度額1,200,000千円へ拡大した。借入実行残高は引き続き0円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行1行との当座貸越契約、極度額30,000千円、借入実行残高0円という状態が継続している。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約の取引銀行が2行から1行となり、当座貸越極度額も合計60,000千円から30,000千円に縮小している。借入実行残高は引き続きない。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行2行と当座貸越契約を締結し、極度額は合計60,000千円、借入実行残高はないと記載している。