Amazia(4424)・施策再掲
公募増資資金の人材・広告への充当
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金需要のうち主なものは、当社グループのサービスを効果的に拡大していくための広告宣伝費及びサービス開発に係る人員の採用費、人件費であります。」
広告宣伝とサービス開発人員の採用費・人件費を主要な資金需要とする方針を引き続き示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の運転資金需要のうち主なものは、当社サービスを効果的に拡大していくための広告宣伝費及びサービス開発に係る人員の採用費、人件費であります。」
広告宣伝とサービス開発人員の採用費・人件費を主要な資金需要とする方針を引き続き示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の運転資金需要のうち主なものは、当社サービスを効果的に拡大していくための広告宣伝費及びサービス開発に係る人員の採用費、人件費であります。」
広告宣伝とサービス開発人員の採用費・人件費を主要な資金需要とする方針を引き続き示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の運転資金需要のうち主なものは、当社サービスを効果的に拡大していくための広告宣伝費及びサービス開発に係る人員の採用費、人件費であります。」
上場等で調達した資金を含め、広告宣伝とサービス開発人員に係る運転資金を主要な資金需要としている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社は株式上場にあたり、2018年12月19日を払込期日とする公募増資により、新株式240,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ145,728千円増加いたしました。また、2019年1月22日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株44,300株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ26,898千円増加しております。」
公募増資とオーバーアロットメントによる第三者割当増資が実行され、株式発行による収入338,814千円を計上した。資金調達の実行段階に進んだ。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「資金の使途 マンガアプリのユーザー獲得のための広告宣伝費、事業規模拡大のために必要な人員に係る採用費、人件費に充当する予定であります。」
新規上場に伴う公募増資およびオーバーアロットメント関連の第三者割当増資について、広告宣伝費、採用費、人件費への充当方針を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年12月の公募増資による調達資金の使途につきましては、マンガアプリ事業における人材の採用・育成等に係る人件費や広告宣伝費等の運転資金に充当する予定であります。」
人材採用・育成と広告宣伝を公募増資資金の主な使途としている。