ディ・アイ・システム(4421)・施策前進
メタバース体験研修の提供開始
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メタバース体験研修サービスの開発・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年12月には、メタバース空間を構築する「メタバース技術研修Hubs&Spoke」をリリース、2023年2月には「デジタルツイン研修」をリリースいたしました。」
前四半期に予定していたデジタルツイン研修を2023年2月にリリースし、メタバース技術研修Hubs&Spokeも2022年12月にリリースした。新技術研修の提供段階が進展している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年8月から新たに提供を開始した「メタバース体験研修」は、引き続き好評をいただいております。2022年12月には、メタバース空間を構築する「メタバース技術研修Hubs&Spoke」をリリースいたしました。さらに、2023年2月からは「デジタルツイン研修」の提供を予定しております。」
2022年8月開始のメタバース体験研修の好評に加え、2022年12月にメタバース技術研修Hubs&Spokeをリリースし、2023年2月からデジタルツイン研修を提供予定としている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、2022年8月から新たに「メタバース体験研修」の提供を開始いたします。」
仮想空間技術を活用した新たな教育サービスとして、2022年8月からメタバース体験研修の提供開始を予定している。