ディ・アイ・システム(4421)・施策再掲
テレワーク環境整備による柔軟な労働環境の実現
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ワークスタイルの変革、及び労働環境のフレキシブル化を強化し、ワークライフバランスの実現に努めてまいります。」
健康管理、子育て中の社員の働きやすさ、生産性向上を含むワークスタイル変革と労働環境の柔軟化を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループでは、ワークスタイル変革を進めていくことで、労働環境のフレキシブル化の強化に努めます。」
従来の社内テレワーク環境整備から、ワークスタイル変革、健康管理、子育て中の社員が働きやすい職場、生産性向上を含む働き方の柔軟化へと対象を広げている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、当初より、当社グループにおきましては、社内の働き方改革を推進してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、社内外への感染防止と従業員の安全確保を最優先に考え、テレワーク体制の一層の強化をはかってまいりました。」
社内の働き方改革として進めてきたテレワーク体制について、感染防止と従業員の安全確保を目的に一層強化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、テレワーク環境の整備を進めていくことで、労働環境のフレキシブル化の強化に努めてまいります。」
顧客向けのテレワーク推進サービスとは別に、自社の健康管理、子育て支援、生産性向上を目的とする社内の働き方改革基盤整備を新たに課題・施策として明示している。