ディ・アイ・システム(4421)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
協力会社との連携強化による対応力の拡充
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務提携によるノウハウ共有と人材・受注力の強化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「ビジネスパートナー数 186名 前年同期比 +7名」
外注先企業在籍エンジニアであるビジネスパートナー数を前年同期比の増加実績として示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、ビジネスパートナー(注3)を積極的に活用することで、より多くの案件に対応しております。」
ビジネスパートナーの活用により案件対応力を拡充する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、ビジネスパートナー(注3)を積極的に活用することで、より多くの案件に対応しております。」
外部人材・ビジネスパートナーを活用して案件対応力を拡充する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの事業展開においては、顧客要請への迅速な対応を実現し、受注の機会損失を防ぐことを目指しております。そのためには、協力会社の確保及び良好な取引関係の維持が必要不可欠であり、今後も協力会社の確保と良好な連携体制構築を積極的に推進する方針であります。」
協力会社の確保と良好な連携体制により、顧客要請への対応力と受注機会を維持する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「積極的な人員採用及びビジネスパートナーの確保、エンジニア育成の強化など、市場ニーズを享受できる対応領域を備えた体制づくりを積極的に行ってまいりました。」
ビジネスパートナーの確保とエンジニア育成を組み合わせた対応体制の構築を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「信頼できるプロジェクト管理体制と高い技術力を有する協力会社(外注先)の新規開拓及びネットワーク強化を推進することで、さらに多くの受注案件に対応可能な体制を構築する取組みを継続してまいりました。」
協力会社の新規開拓とネットワーク強化により、受注対応力を拡充する取組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「信頼できるプロジェクト管理体制と高い技術力を有する協力会社(外注先)の新規開拓及びネットワーク強化を推進することで、さらに多くの受注案件に対応可能な体制を構築する取組みを継続してまいりました。」
協力会社の新規開拓とネットワーク強化により、受注対応力を拡充する取組みを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、協力会社との連携強化を進めていくことで、当社だけでは対応が難しい案件につきましても対応できる体制を構築してまいります。」
自社人員だけでは対応しにくい案件への対応体制を協力会社との連携で補完する方針。