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JDSC(4418)・施策前進

D Capital組成ファンドへの投資

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20262022: 320222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
投資事業有限責任組合への出資31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「経常利益については、DX/AI活用による産業変革といった観点で連携を強化しているプライベートエクイティファンドとの提携による投資事業組合運用益の増加により853,527千円(前年同期比62.8%増)となり、」

    D Capital等のプライベートエクイティファンドとの連携に関連する投資事業組合運用益が268,448千円となり、経常利益の増加要因として現れている。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「投資活動による支出は129,613千円となりました。これは主に、敷金の差入による支出が67,091千円、事業提携先であるD Capital株式会社が組成したファンドへの投資実行に伴う投資有価証券の取得による支出が48,179千円あったことによるものであります。」

    D Capital組成ファンドへの投資を実行し、当期に投資有価証券取得支出48,179千円を計上した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「事業提携先であるD Capital株式会社が組成したファンドへの投資実行により投資その他の資産が90,673千円増加したことによるものであります。」

    D Capitalが組成したファンドへの投資実行を再掲している。90,673千円の増加額は新オフィス敷金等との合計である。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「事業提携先であるD Capital株式会社が組成したファンドへの投資実行による投資有価証券の取得による支出27,827千円」

    事業提携先が組成したファンドへの投資を実行し、投資有価証券取得支出27,827千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大2回
  3. 2資本金減少による資本政策の柔軟性・機動性確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JDSCの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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