Komori
JDSC(4418)・事実再掲

AIソリューション事業の単一セグメント体制

FY2022-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q1達成FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
AIソリューション事業に集中した単一セグメント構成9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは「AIソリューション事業」、「フィナンシャル・アドバイザリー事業」及び「マーケティング支援事業」の3事業を報告セグメントとしております。」

    報告セグメントは引き続きAIソリューション、フィナンシャル・アドバイザリー、マーケティング支援の3区分である。
  2. 2026-08-14再定義決算

    「本件株式譲渡に伴い、2027年6月期第2四半期より、MCCは当社の連結子会社から除外されることとなり、当社グループのセグメントは「AIソリューション事業」及び「フィナンシャル・アドバイザリー事業」の2事業が報告セグメントとなる予定です。」

    MCCの株式譲渡後、報告セグメントを従来の3事業からAIソリューション事業とフィナンシャル・アドバイザリー事業の2事業へ変更する予定を示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「AIソリューション事業、フィナンシャル・アドバイザリー事業、マーケティング支援事業」

    報告セグメントは引き続き3区分であり、AIソリューション、フィナンシャル・アドバイザリー、マーケティング支援の各事業を開示している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、2024年3月31日現在では、当社グループは当社、連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社の4社により構成されることとなり、AIソリューション事業、フィナンシャル・アドバイザリー事業及びマーケティング支援事業の3事業を営むこととなりました。」

    連結子会社2社と持分法適用関連会社1社からなる3事業体制を引き続き開示している。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間において、メールカスタマーセンター株式会社の株式を取得し連結子会社化したことに伴い、「AIソリューション事業」及び「フィナンシャル・アドバイザリー事業」の2区分から、「AIソリューション事業」、「フィナンシャル・アドバイザリー事業」及び「マーケティング支援事業」の3区分に変更しました。」

    メールカスタマーセンターの連結子会社化に伴い、報告セグメントを従来の2区分から3区分へ変更し、マーケティング支援事業を追加している。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間に、株式会社ファイナンス・プロデュースの株式を取得し連結子会社化したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントを変更いたしました。報告セグメントは、各グループ会社の事業内容及びビジネスモデルに鑑み、従来の「AIソリューション事業」から、「AIソリューション事業」と「フィナンシャル・アドバイザリー事業」の2区分へ変更しております。」

    前四半期まで予定として示していた2事業区分への変更を、当第3四半期連結会計期間から実際の報告セグメントとして適用している。
  7. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間に、株式会社ファイナンス・プロデュースの株式を取得し連結子会社化したことに伴い、変更するものであります。新セグメントは、各グループ会社の事業内容及びビジネスモデルに鑑み、「AIソリューション事業」と「フィナンシャル・アドバイザリー事業」の2区分とすることを予定しております。」

    従来のAIソリューション事業のみの単一セグメントから、連結子会社化に伴いAIソリューション事業とフィナンシャル・アドバイザリー事業の2区分へ変更する予定を示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社はAIソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    AIソリューション事業の単一セグメント体制を再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお当社は、AIソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    AIソリューション事業の単一セグメント体制を再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社はAIソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    AIソリューション事業の単一セグメント体制を再確認している。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社はAIソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    当社の事業セグメントがAIソリューション事業のみであることを記載している。
一緒に動いた変遷

「Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大2回
  3. 2先行投資による増収と営業赤字の併存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JDSCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AIソリューション事業の単一セグメント体制|JDSC(4418)の変遷 | Komori