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ボードルア(4413)・事実資本増加・親会社所有者帰属持分比率低下

純資産および自己資本比率の上昇

FY2022-Q3に初出。18回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q1 – FY2026-H12022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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自己資本比率の上昇・財務基盤強化31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1資本増加・親会社所有者帰属持分比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資本は、前連結会計年度末と比較して909,763千円増加し8,628,561千円となりました。その主な要因は、親会社の所有者に帰属する中間利益の計上により利益剰余金が1,159,930千円増加した一方で、期末配当236,460千円の支払いにより利益剰余金が減少したこと等によるものです。親会社所有者帰属持分比率(%) 53.1 54.1 55.0」

    資本は7,718,798千円から8,628,561千円へ増加した一方、親会社所有者帰属持分比率は前年同期の53.1%から54.1%となり、前連結会計年度末の55.0%を下回った。
  2. 2026-07-15悪化決算

    「親会社所有者帰属持分比率 55.0 52.6」

    親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末の55.0%から52.6%へ低下している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資本は、前連結会計年度末と比較して3,146,956千円増加し、7,718,798千円となりました。」

    利益計上および自己株式処分等により資本が4,571,842千円から7,718,798千円へ増加し、親会社所有者帰属持分比率も53.1%から55.0%へ上昇した。
  4. 2026-04-14前進業績予想の修正

    「当連結会計年度末の資本合計は、前連結会計年度末より3,146,956千円増加の7,718,798千円(前期比68.8%増)となりました。」

    資本合計が4,571,842千円から7,718,798千円へ増加し、親会社所有者帰属持分比率も53.1%から55.0%へ上昇している。
  5. FY2026-H1資本増加・親会社所有者帰属持分比率横ばい有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資本は、前連結会計年度末と比較して1,698,268千円増加し6,270,110千円となりました。」

    利益計上、株式交換に伴う資本剰余金の増加および自己株式の減少により資本は増加した一方、親会社所有者帰属持分比率は53.1%で前連結会計年度末と同水準となった。
  6. FY2025資本増加・親会社所有者帰属持分比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資本は、前連結会計年度末と比較して320,437千円増加し、4,571,842千円となりました。」

    IFRSベースの資本は4,251,405千円から4,571,842千円へ増加した一方、親会社所有者帰属持分比率は61.3%から53.1%へ低下した。自己株式取得2,690,558千円も記載している。
  7. FY2025-H1資本の大幅増加・親会社所有者帰属持分比率は横ばい有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資本は、前連結会計年度末と比較して2,010,351千円増加し6,261,757千円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が762,219千円増加、自己株式の処分により700,338千円増加したこと等によるものです。」

    資本は前連結会計年度末の4,251,405千円から6,261,757千円へ増加した。一方、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末と同じ61.3%であった。
  8. FY2025-Q1IFRS適用後の資本増加・親会社所有者帰属持分比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資本は、前連結会計年度末と比較して835,358千円増加し5,086,763千円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が334,228千円増加、自己株式の処分により310,375千円増加したこと等によるものです。」

    IFRSベースで資本が4,251,405千円から5,086,763千円へ増加し、親会社所有者帰属持分比率も前連結会計年度の61.3%から63.8%となった。自己株式の処分が資本増加要因として記載されている。
  9. FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して483,161千円増加し、4,197,845千円となりました。」

    純資産は3,714,683千円から4,197,845千円へ増加した一方、自己資本比率は71.0%から66.9%へ低下した。自己株式の取得による700,082千円の減少も記載している。
  10. FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して585,322千円増加し、4,300,006千円となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産は3,714,683千円から4,300,006千円へ増加した一方、自己資本比率は71.0%から69.3%へ低下した。
  11. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して461,856千円増加し、4,176,540千円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が456,955千円増加したことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末の3,714,683千円から4,176,540千円へ増加した一方、自己資本比率は71.0%から68.4%へ低下した。
  12. FY2024-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して200,697千円増加し、3,915,381千円となりました。」

    利益計上により純資産は3,714,683千円から3,915,381千円へ増加した一方、自己資本比率は71.0%から68.7%へ低下した。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、3,714,683千円となりました。主な内訳は、資本金599,361千円、資本剰余金554,782千円、利益剰余金2,558,702千円であります。」

    純資産は前事業年度末の2,905,753千円から3,714,683千円へ増加した。連結ベースの自己資本比率は71.0%である。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、3,426,125千円となりました。主な内訳は、資本金597,382千円、資本剰余金552,803千円、利益剰余金2,276,117千円であります。」

    純資産は第2四半期末の3,177,419千円から3,426,125千円へ増加した。自己資本比率は70.2%で、第2四半期末と同水準である。
  15. FY2023-Q2純資産は増加したが自己資本比率は低下有価証券報告書

    「純資産額(千円) 3,177,419 2,905,753 自己資本比率(%) 70.2 74.5」

    当第2四半期末の純資産は3,177,419千円となり前期末から増加した一方、自己資本比率は74.5%から70.2%へ低下した。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、3,015,950千円となりました。」

    純資産は前事業年度末の2,905,753千円から3,015,950千円へ増加し、自己資本比率も74.5%から74.7%へ上昇した。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末と比較して1,628,374千円増加し、2,905,753千円となりました。その要因は、株式の発行により資本金が542,800千円、資本準備金が542,800千円、また、当期純利益の計上により利益剰余金が542,774千円増加したことによるものです。」

    株式発行と利益計上により純資産が前事業年度末から1,628,374千円増加し、自己資本比率も74.5%となった。
  18. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「純資産の残高は2,725,504千円となり、前事業年度末と比較して1,448,125千円の増加となりました。これは主に、資本金の増加542,800千円、資本準備金の増加542,800千円、利益剰余金の増加362,525千円があったことによるものです。その結果自己資本比率は74.0%(前事業年度末は53.2%)となりました。」

    上場に伴う資本金・資本準備金の増加などにより、純資産と自己資本比率が前事業年度末から上昇した事実を示している。
一緒に動いた変遷

「事業効率の改善と事業規模の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

522222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業効率の改善と事業規模の拡大5回
  3. 2専門資格教育によるIT人材の育成2回
  4. 3無配と内部留保優先による財務体質・事業基盤の強化2回
  5. 4営業活動による資金を基本とした運転資金調達2回
  6. 5新株予約権行使による株式発行と資本金・資本準備金の増加2回
  7. 6株式分割による投資単位引下げと流動性・投資家層の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ボードルアの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「悪化」でした。
報道
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