ハリマ化成グループ(4410)・事実固定資産売却益321百万円を計上
固定資産売却益の計上
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026固定資産売却益321百万円を計上有価証券報告書
「固定資産売却益として3億2千1百万円計上しています。」
固定資産売却益321百万円が通期の特別利益として計上された。 - 2026-04-30実績引用発生事実
「当社は、連結子会社でありますハリマ化成商事(株)が兵庫県加古川市に所有しておりました旧社員寮跡地を売却し、簿価との差額を固定資産売却益(321 百万円)として特別利益に計上しました。」
固定資産売却益の計上が、旧社員寮跡地の売却による321百万円として新たに実績開示された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「固定資産売却益 - 11,787」
当第3四半期連結累計期間に、特別利益として固定資産売却益1,178万7千円を計上した。