Komori
ミヨシ油脂(4404)・施策再定義

新中期経営計画(2019~2021年)

FY2018に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32019: 420192020: 420202021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
2019~2021年中期経営計画による食品・油化事業の成長施策1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「このような状況のなかで当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、「世の中にないものを創出します」、「既存市場へ新たに参入します」、「さらに拡売します」の3つの領域を掲げ」

    2019~2021年計画の最終年度として3領域の施策を実行した後、2022~2024年計画へ移行する段階となった。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めて参ります。」

    2019~2021年中期経営計画の最終年度として、食品事業のおいしさ・健康・食生活の変化、油化事業の安心で豊かな生活環境を軸とする取り組みを継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    2019~2021年中期経営計画が最終年度として継続しており、両事業のミッションと品質・技術向上の取り組みを再掲している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    2019~2021年中期経営計画が2年目から最終年度へ進み、食品事業のミッションに食生活の変化、油化事業のミッションに豊かな生活環境を含めた内容で最終段階の運用を開始している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の2年目として、「世の中にないものを創出します」、「既存市場へ新たに参入します」、「さらに拡売します」の3つの領域を掲げ」

    2019~2021年計画が2年目に進み、3領域を掲げた製品開発、市場参入、拡売を実行している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み」

    2019~2021年の中期経営計画について、食品事業のおいしさ・健康、油化事業の安心な生活環境を軸とした取り組みを継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」に基づき、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み」

    2019~2021年の中期経営計画に基づき、食品事業のおいしさ・健康、油化事業の安心な生活環境を軸とした取り組みを継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の2年目として、食品事業は「これからの時代のおいしさと健康に貢献する」を、油化事業は「未来に誇れる安心な生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    2019~2021年の中期経営計画について、2年目として食品事業のおいしさ・健康、油化事業の安心な生活環境を軸とした取り組みを継続している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のなかで当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」の初年度として、「世の中にないものを創出します」、「既存市場へ新たに参入します」、「さらに拡売します」の3つの領域を掲げ」

    2019~2021年計画の初年度として、創出・新規参入・拡売という3領域を明示し、製品開発、マーケティング、市場開拓、施設開業等を実行した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    2019~2021年の中期経営計画について、食品事業のおいしさ・健康、油化事業の安心な生活環境を軸とした取り組みを継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み」

    2019~2021年の中期経営計画について、食品事業のおいしさ・健康、油化事業の安心な生活環境を軸とした取り組みを継続している。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、本年を初年度とする「中期経営計画(2019~2021年)」を新たに策定いたしました。食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み」

    2019~2021年の新中期経営計画が2019年を初年度として運用段階に入り、食品事業ではおいしさ・健康、油化事業では安心な生活環境を軸に各種テーマへ取り組むことを明示している。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「新中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み」

    2019~2021年を対象とする新たな中期経営計画を策定し、食品事業ではおいしさ・健康、油化事業では安心な生活環境を軸に各種テーマへ取り組む計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「油化事業の収益改善」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1油化事業の収益改善4回
  3. 2収益性の向上2回
  4. 3技術開発力の強化2回
  5. 4生産体制の効率化とコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新中期経営計画(2019~2021年)|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori