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ミヨシ油脂(4404)・方針再掲

安定配当の継続と内部留保の充実

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再掲FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「安定的かつ継続的な株主還元の両立を図ってまいります。」

    成長投資、財務健全性の維持と安定的・継続的な株主還元を両立する方針を継続している。
  2. 2026-08-06再定義決算説明資料

    「DOE2%を目安とした安定的かつ累進的な配当」

    従来の安定配当・DOE方針に加え、累進的な配当という表現で株主還元方針を整理している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「第二次中期経営計画(2025~2027年度)の配当方針につきましては、安定的な株主還元を実現するため、DOE(株主資本配当率)2%を配当額の目安として、業績・事業環境や財務状況を勘案して決定することとし」

    安定配当と内部留保の均衡という従来方針に加え、第二次中期経営計画ではDOE2%を配当額の目安とする方針へ整理されている。
  4. 2026-03-03再定義株主総会

    「第二次中期経営計画(2025〜2027年度)の配当方針につきましては、安定的な株主還元を実現するため、DOE(株主資本配当率)2%を配当額の目安とし、業績・事業環境や財務状況を勘案して決定することといたしました。」

    従来の安定配当・内部留保の均衡という方針に加え、第二次中期経営計画ではDOE2%を配当額の目安とする方針を示している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本は、将来にわたり安定した配当の継続と、企業を取り巻く環境の変化に備え企業体質の強化と業容の拡大のための内部留保の充実との均衡を図っていくことにあります。」

    安定配当の継続と内部留保の充実との均衡を図る配当政策を継続している。
  6. FY2022後退有価証券報告書

    「継続的な安定配当を基本方針としておりますが、業績および経営環境等を総合的に勘案し、誠に遺憾ではありますが、1株当たり30円の配当といたしました。」

    安定配当の基本方針は維持しているが、業績・経営環境を理由に1株当たり配当額を40円から30円へ引き下げた。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本は、将来にわたり安定した配当の継続と、企業を取り巻く環境の変化に備え企業体質の強化と業容の拡大のための内部留保の充実との均衡を図っていくことにあります。」

    安定配当と内部留保の均衡を図る配当政策を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本は、将来にわたり安定した配当の継続と、企業を取り巻く環境の変化に備え企業体質の強化と業容の拡大のための内部留保の充実との均衡を図っていくことにあります。」

    安定配当と内部留保の均衡を図る配当政策を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本は、将来にわたり安定した配当の継続と、企業を取り巻く環境の変化に備え企業体質の強化と業容の拡大のための内部留保の充実との均衡を図っていくことにあります。」

    安定配当と内部留保の均衡を図る配当政策を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本は、将来にわたり安定した配当の継続と、企業を取り巻く環境の変化に備え企業体質の強化と業容の拡大のための内部留保の充実との均衡を図っていくことにあります。」

    安定配当の継続と、企業体質強化・業容拡大のための内部留保との均衡を配当政策として初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

「油化事業の収益改善」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1油化事業の収益改善4回
  3. 2急激な円安と油脂原料価格上昇による原料コスト高騰4回
  4. 3収益性の向上3回
  5. 4執行役員の役職異動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当の継続と内部留保の充実|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori