Komori
日油(4403)・事実通期業績更新・増収増益直近の決算(2026-08-05)では「その他」

ライフサイエンス事業の増収・微増益

FY2019-Q3に初出。。直近の記載は2026-09-16。

27記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – 2026-09-162019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ライフサイエンス事業の増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-16その他finance.yahoo.co.jp
    医薬・医療・健康分野に関連するDDS医薬用製剤原料の出荷遅延と、四半期利益の減少が報じられた。
  2. 2026-08-05その他決算

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、11,244百万円(前年同期比17.9%減)、営業利益は、1,223百万円(前年同期比77.6%減)となりました。」

    医薬・医療・健康事業は第1四半期に減収減益となった。
  3. FY2026通期業績更新・増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、49,931百万円(前期比4.0%増)、営業利益は、15,816百万円(前期比0.8%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業から改称した医薬・医療・健康事業は通期で増収増益となった。健康食品向け出荷の増加と適正価格の維持が寄与した。
  4. FY2026-H1上半期業績への更新・増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、24,999百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は、8,360百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    医薬・医療・健康事業は当中間期に増収増益となった。健康食品向け出荷の増加、食用加工油脂・食品機能材の適正価格維持等が寄与した。
  5. FY2025通期業績への更新・減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、48,033百万円(前期比11.0%減)、営業利益は、15,697百万円(前期比23.6%減)となりました。」

    旧ライフサイエンス事業から改称した医薬・医療・健康事業は通期で減収減益となった。一部顧客向け在庫調整や欧米の金融引締めによるDDS医薬用製剤原料の需要減少等が影響した。
  6. FY2025-H1上半期業績への更新・減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、23,046百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益は、8,082百万円(前年同期比23.0%減)となりました。」

    医薬・医療・健康事業は上半期に減収減益となった。一部顧客向け在庫調整や欧米での金融引締めによるDDS医薬用製剤原料の需要減少等が記載されている。
  7. FY2024通期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の連結売上高は、53,998百万円(前期比5.1%増)、連結営業利益は、20,558百万円(前期比12.9%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業から改称した医薬・医療・健康事業は、通期で増収増益となった。健康食品向け出荷およびDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷が増加した。
  8. FY2024-Q3第3四半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、41,675百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は、16,927百万円(前年同期比23.6%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業から改称した医薬・医療・健康事業は、第3四半期累計で増収増益となった。健康食品向け出荷およびDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷の増加等が寄与している。
  9. FY2024-Q2セグメント名称変更後の上半期業績への更新・営業増益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、26,410百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は、10,498百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業から改称した医薬・医療・健康事業は、上半期に売上高が前年同期並み、営業利益が増加した。
  10. FY2024-Q1セグメント名称変更後の第1四半期業績への更新・減収減益有価証券報告書

    「当会計年度より従来「ライフサイエンス事業」として表示していた報告セグメントの名称を「医薬・医療・健康事業」に変更しております。これらの結果、医薬・医療・健康事業の売上高は、13,751百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は、5,831百万円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    ライフサイエンス事業を医薬・医療・健康事業へ改称し、区分変更後の比較数値を開示した。同事業は第1四半期に減収減益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、31,128百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は、13,762百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は第3四半期累計で増収増益となった。MPC関連製品の需要とDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷が好調だった。
  12. FY2023-Q2上半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、21,158百万円(前年同期比23.6%増)、営業利益は、9,603百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は上半期に増収増益となった。MPC関連製品の需要好調およびDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷好調が寄与した。
  13. FY2023-Q1第1四半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、12,156百万円(前年同期比70.1%増)、営業利益は、6,898百万円(前年同期比105.9%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は第1四半期に大幅な増収増益となった。MPC関連製品の需要好調およびDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷好調が寄与した。
  14. FY2022通期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の連結売上高は、33,745百万円(前年同期は31,232百万円)、連結営業利益は、14,109百万円(前年同期は10,310百万円)となりました。」

    ライフサイエンス事業は通期で増収増益となった。DDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷好調などが寄与した。
  15. FY2022-Q3第3四半期業績への更新・増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、26,382百万円(前年同期は23,133百万円)、営業利益は、12,066百万円(前年同期は7,411百万円)となりました。」

    ライフサイエンス事業は第3四半期累計で増収増益となった。DDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷が好調だった。
  16. FY2022-Q2上半期業績への更新・増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、17,121百万円(前年同期は14,564百万円)、営業利益は、8,247百万円(前年同期は4,148百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用による減収影響は339百万円、増益影響は89百万円となります。」

    ライフサイエンス事業は上半期に増収増益となった。DDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷好調などが寄与した。
  17. FY2022-Q1第1四半期業績への更新・減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、7,147百万円(前年同期は7,276百万円)、営業利益は、製品構成の影響もあり、3,349百万円(前年同期は2,164百万円)となりました。」

    ライフサイエンス事業は第1四半期に減収となった一方、営業利益は増加した。MPC関連製品の需要好調およびDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷好調が寄与している。
  18. FY2021通期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の連結売上高は、31,232百万円(前期比2.8%増)、連結営業利益は、10,310百万円(前期比21.9%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は通期で増収増益となり、MPC関連製品やDDS医薬用製剤原料の需要・出荷増加が寄与した。
  19. FY2021-Q3第3四半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、23,133百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は、7,411百万円(前年同期比29.4%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は第3四半期累計で増収増益となった。MPC関連製品の需要好調およびDDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷好調が寄与している。
  20. FY2021-Q2上半期業績への更新・減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、14,564百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は、製品構成の影響により、4,148百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は上半期に減収となった一方、製品構成の影響により営業利益は増加した。MPC関連製品とDDS医薬用製剤原料の需要・出荷増加が記載されている。
  21. FY2021-Q1第1四半期業績への更新・減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、7,276百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は、製品構成の影響もあり、2,164百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は当第1四半期に減収となった一方、営業利益は前年同期比15.7%増となった。MPC関連製品とDDS医薬用製剤原料の需要・出荷増加を記載している。
  22. FY2020通期業績への更新・増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の連結売上高は、30,369百万円(前期比9.2%増)、連結営業利益は、8,456百万円(前期比14.4%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は通期で増収増益となり、MPC関連製品やDDS医薬用製剤原料の需要・出荷増加が寄与した。
  23. FY2020-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、22,635百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は、5,727百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は9か月累計で増収増益となった。DDS医薬用製剤原料の欧米向け出荷増加などが寄与している。
  24. FY2020-Q2上半期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、14,798百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は、3,626百万円(前年同期比25.1%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は当上半期に増収増益となり、営業利益は前年同期比25.1%増加した。
  25. FY2020-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、7,389百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は、製品構成の影響もあり1,871百万円(前年同期比70.9%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は当第1四半期に増収となり、営業利益も前年同期比70.9%増となった。
  26. FY2019通期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の連結売上高は、27,814百万円(前期比1.4%増)、連結営業利益は、7,388百万円(前期比2.4%増)となりました。」

    ライフサイエンス事業は通期で増収増益となった。DDS医薬用製剤原料の欧米大口需要家向け出荷が増加した。
  27. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、ライフサイエンス事業の売上高は、20,716百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は、4,416百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    食用加工油脂とDDS医薬用製剤原料の需要が増加する一方、機能食品関連製品と生体適合性素材は需要が減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日油の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「その他」でした。
ライフサイエンス事業の増収・微増益|日油(4403)の変遷 | Komori