チームスピリット(4397)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-15)では「前進」
Salesforceプラットフォームを活用した開発・運用
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Salesforce基盤活用による業務アプリ開発集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「そのため開発リソースをすべて業務アプリケーションに投下できるメリットがあります。そのことによりサービス改善サイクルを高速化し、SaaSビジネスで最も重要な持続的な顧客体験価値の向上が可能になると考えています。」
Salesforceの基盤機能・運用を活用し、業務アプリケーション開発に集中する方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため開発リソースをすべて業務アプリケーションに投下できるメリットがあります。そのことによりサービス改善サイクルを高速化し、SaaSビジネスで最も重要な持続的な顧客体験価値の向上が可能になると考えています。」
SalesforceのLightning Platformに共通機能・運用を委ね、業務アプリケーション開発に集中する方針を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため開発リソースをすべて業務アプリケーションに投下できるメリットがあります。そのことによりサービス改善サイクルを高速化し、SaaSビジネスで最も重要な顧客価値の向上が可能であると考えています。」
SalesforceのLightning Platformに共通機能・運用を委ね、業務アプリケーション開発に集中する方針を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため当社の開発リソースをすべて業務アプリケーションに投下できるメリットがあります。そのことによりサービス改善サイクルを高速化し、SaaSビジネスで最も重要な顧客価値の向上が可能であると考えています。」
SalesforceのLightning Platformを基盤として共通機能・運用を外部化し、業務アプリケーション開発に集中する方針を継続。 - FY2018初出有価証券報告書
「そのため当社の開発リソースをすべて業務アプリケーションに投下できるメリットがあります。そのことによりサービス改善サイクルを高速化し、SaaSビジネスで最も重要な顧客価値の向上が可能であると考えています。」
基盤運用・セキュリティ・バックアップをSalesforce側に委ね、業務アプリケーション開発に集中するモデル。