システムサポートホールディングス(4396)・方針再掲
社会貢献・顧客サービス・ステークホルダーとの価値共有
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「私たちは、コンピュータシステムによる情報技術の推進を通して、豊かな社会の発展に貢献します。」
社会への貢献、顧客サービス向上、株主・社員との価値共有を含む経営理念を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社の従業員及び当社子会社の役職員による継続的な企業価値向上に向けた経営への参画意識を一層高め、株主の皆様との価値共有を進めることを目的として」
持株会社体制への移行を契機に、従業員および子会社役職員との価値共有方針を、譲渡制限付株式の付与として具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「私たちは、コンピュータシステムによる情報技術の推進を通して、豊かな社会の発展に貢献します。」
社会への貢献、顧客サービス向上、株主・社員との価値共有を含む経営理念を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社会への貢献、顧客サービス向上、価値の共有」
社会貢献、顧客サービス向上、株主・社員との価値共有を経営理念として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「継続的な企業価値向上に向け経営への参画意識をより一層高め、株主の皆様との価値共有を進めることを目的として、当社及び当社子会社の従業員918名に対して金銭債権の現物出資と引換えに当社の普通株式45,900株を付与することを決議いたしました。」
従業員への譲渡制限付株式による価値共有方針を、追加情報で改めて開示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社及び当社子会社の従業員に対し感謝の意を表すとともに、継続的な企業価値向上に向け経営への参画意識をより一層高め、株主の皆様との価値共有を進めることを目的として、当社及び当社子会社の従業員918名に対して金銭債権の現物出資と引換えに本自己株式処分として当社の普通株式45,900株を付与することを決議いたしました。」
従業員918名への自己株式45,900株の付与を通じ、従業員・株主との価値共有を具体的な施策として決議している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社会への貢献、顧客サービス向上、価値の共有」
情報技術による社会貢献、顧客ニーズへの対応、株主・社員との価値共有を経営理念として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社会への貢献、顧客サービス向上、価値の共有」
情報技術による社会貢献、顧客ニーズへの迅速な対応、株主との価値共有および社員の能力発揮を経営理念として掲げている。