Komori
アクリート(4395)・施策前進

双方向SMS・IVRサービスの提供

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1再掲FY20202020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
双方向SMS・IVRサービスの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「現在、SMS配信サービスプラットフォームとして7つのサービスを展開しております。」

    SMSコネクト、双方向SMSコネクト、IVR、電話deSMS、SMPP国際ゲートウェイ、SMS×α、+メッセージの7サービスを展開する構成を明示した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、SMS配信サービスとしては、単純な企業から個人への一方向のSMS配信だけではなく、個人からの返信が可能な双方向サービス、電話自動対応により顧客の目的ごとに異なるSMS配信を行うIVRサービスも行っております。」

    一方向配信に加え、双方向SMSとIVRサービスを提供するサービス構成を継続して記載している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年3月にフィーチャーフォンでも利用可能な双方向SMSによる一斉連絡サービス「アクリートSMSアラート」を最大2カ月無償で提供」

    双方向SMSの提供方針について、フィーチャーフォンでも利用可能な一斉連絡サービスとして具体化した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「また、SMS配信サービスとしては、単純な企業から個人への一方向のSMS配信だけではなく、個人からの返信が可能な双方向サービス、電話自動対応により顧客の目的ごとに異なるSMS配信を行うIVRサービスも行っております。」

    一方向配信に加えて、双方向SMSとIVRによる用途別配信を提供するサービス構成を初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

「SMS配信数と売上・利益の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1SMS配信数と売上・利益の拡大2回
  3. 2利益計上による純資産の増加と良好な財政状態2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクリートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
双方向SMS・IVRサービスの提供|アクリート(4395)の変遷 | Komori