アクリート(4395)・施策前進
双方向SMS・IVRサービスの提供
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
双方向SMS・IVRサービスの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「現在、SMS配信サービスプラットフォームとして7つのサービスを展開しております。」
SMSコネクト、双方向SMSコネクト、IVR、電話deSMS、SMPP国際ゲートウェイ、SMS×α、+メッセージの7サービスを展開する構成を明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、SMS配信サービスとしては、単純な企業から個人への一方向のSMS配信だけではなく、個人からの返信が可能な双方向サービス、電話自動対応により顧客の目的ごとに異なるSMS配信を行うIVRサービスも行っております。」
一方向配信に加え、双方向SMSとIVRサービスを提供するサービス構成を継続して記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2020年3月にフィーチャーフォンでも利用可能な双方向SMSによる一斉連絡サービス「アクリートSMSアラート」を最大2カ月無償で提供」
双方向SMSの提供方針について、フィーチャーフォンでも利用可能な一斉連絡サービスとして具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、SMS配信サービスとしては、単純な企業から個人への一方向のSMS配信だけではなく、個人からの返信が可能な双方向サービス、電話自動対応により顧客の目的ごとに異なるSMS配信を行うIVRサービスも行っております。」
一方向配信に加えて、双方向SMSとIVRによる用途別配信を提供するサービス構成を初めて独立したテーマとして抽出した。