アクリート(4395)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
フォーグローブの子会社化によるLINE等マルチチャネルサービスの構築
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-05-14。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化132社が書いているテーマ・逆風1社・追い風139社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「フォーグローブ社のサービス拡充:統合型マーケティング「UZ APPS」が、LINEヤフーの新機能「LINE タッチ」に対応。」
フォーグローブ社のサービスについて、LINEヤフーの新機能への対応によりマルチチャネル展開を具体化している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「中期経営計画[2025–2027]において、SMSに加えてLINEなど多様なコミュニケーションチャネルを活用したマルチチャネルサービスの構築を掲げておりますが、LINE社のパートナー制度の制約により、これまで単独での事業展開は困難でした。フォーグローブ株式会社のグループ化により、こうした課題を解消するとともに、フォーグローブ株式会社のLINEサービスの開発力と専門的な技術力、そして当社が持つ顧客基盤及び通信インフラとのシナジーを活かし、マルチチャネルサービスの構築を加速させることができ、当社の今後の事業発展に大きく寄与すると判断し、子会社化いたしました。」
フォーグローブ社を2025年6月30日の株式取得および7月17日の株式交付により51%取得し、LINEサービスの開発力と当社の顧客基盤・通信インフラを組み合わせたマルチチャネルサービス構築を進める。